宇都宮大学 2019年度 公開講座

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講座一覧

無料講座

  • 01
  • 仲間づくりと居場所づくりの技法
    - 「生きがい楽集」としての生涯学習の愉しみ方 -
  • 人生100年時代には、健康づくりだけでなく、友達づくりや生きがいづくりも極めて重要です。本講座では、参加体験型学習の手法を取り入れつつ、楽しく学びあっていくことを支援します。
期日 曜日 時間帯
6月8日[全1回] 土曜日 14:30~16:30
定員 100名
受講料 無料
担当講師
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
プログラム 6月8日(金) であい・ふれあい・まなびあい
会場 5B11教室(峰町5号館B棟1階)
  • 02
  • コンピュータは数独パズルを解けるか?
    - 視覚化して理解する「学び直し数学」 -
  • 長い間、Mathematicaを使った数学入門やデータ処理の授業を行ってきました。学生から"数独をMathematicaで解けるか"の質問を受けたことをきっかけに数独を解くプログラムを作りました。クラウド上の Wolfram Programming Lab を使って Wolfram 言語の初歩を学んだ後、"数独を解くプログラム" を演習形式で学びます。
期日 曜日 時間帯
6月5日~11月13日[全10回] 水曜日 12:50~14:20
定員 15名
受講料 無料
担当講師
名誉教授 佐藤 禎宏
プログラム 1.6月5日(水)   ネットワーク環境と Wolfram Programming Lab の使い方
2.6月12日(水)   Wolfram言語:プログラミングの基礎
3.6月19日(水)   ノートブックとドキュメントセンターの使い方
4.6月26日(水)   数式処理、リスト
5.7月3日(水)   関数定義とグラフィックス
6.10月16日(水)  Wolfram言語で数独を表現しグラフィックスで描く
7.10月23日(水)  数独のルールを表現する
8.10月30日(水)  数独の候補図を描く
9.11月6日(水)    数独を解くプログラム
10.11月13日(水)  まとめ
その他 ○PC端末を使用して演習形式で講義を進めます。
○ソフトは Wolfram Cloud 上の Programming Lab を使用します。
https://lab.open.wolframcloud.com/app/
○数独に関しては、佐藤禎宏のブログ MMAys's blog を参考にしてください。
http://mmays.hatenablog.com/entry/2013/11/25/122237
※"数独"は株式会社ニコリの登録商標です。
※Mathematica は Wolfram Research, Inc. の登録商標です。
※Wolfram Cloud, Wolfram Programming LabはWolfram Research,Inc.の商標です。
会場 総合メディア基盤センター 峰キャンパス(峰町4号館C棟1階)
  • 03
  • コンピュータミュージック入門
  • Extemporeというソフトウェアを利用し、簡単なプログラム(LISP)を作成して、さまざまな楽器音で自由に曲を作りましょう。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
9月29日~10月27日[全5回] 日曜日 14:00~16:00
定員 10名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
名誉教授 東海林 健二 (1.5.)
コンピュータミュージック演奏家 山口 Minoru (2.4.5.)
絵画・音楽研究家 倉田 沙織 (3.5.)
プログラム 1.9月29日(日)  演奏の紹介、ソフトウェアの利用法
2.10月6日(日)  和音とリズムの導入、各種楽器音の紹介
3.10月13日(日)  曲作りの実際
4.10月20日(日)  個別課題による作品制作
5.10月27日(日)  発表会:自作曲の発表と録音、講評
会場 情報工学科ネットワーク実験室Ⅰ(陽東キャンパス9号館2階 9-204)
その他 ○Windows PCを利用して演習形式で授業を行いますので、Windowsの基本操作ができる方を対象としています。
〇音楽の知識は特には必要としません。
〇毎回、イヤホンをご持参ください。最終回に自作曲を録音し、後日、配付します。
〇ソフトウェアExtemporeの概要は下記YouTubeを参照してください。
ComputeMusic(now): Andrew Sorensen at TEDxQUT
Andrew Sorensen Keynote: "The Concert Programmer" - OSCON 2014
  • 04
  • 写真から描き起こすコンピュータ絵画教室
  • 研究室で開発したソフトウェアを利用し、写真を下絵に線画を描くことで、グラデーションが美しい彩色線画を作りましょう。写真を各自用意してもらうことで、思い出の詰まった絵画を描くことができます。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
11月10日~12月8日[全5回] 日曜日 14:00~16:00
定員 10名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
名誉教授 東海林 健二 (1.2.4.5.)
絵画・音楽研究家 倉田 沙織 (1.3.5.)
プログラム 1.11月10日(日) ソフトウェアの利用法
2.11月17日(日) 写真に忠実に線画を描いてみよう
3.11月24日(日)  自然、建物、ペットや人物を描く
4.12月1日(日) 個別課題による作品制作
5.12月8日(日) 発表会と作品の印刷
会場 情報工学科ネットワーク実験室Ⅰ(陽東キャンパス9号館2階 9-204)
その他 ○Windows PCを利用して演習形式で授業を行いますので、Windowsの基本操作ができる方を対象としています。
〇絵画やプログラミングの知識は特には必要としません。
〇可能ならば、題材となる写真を複数枚(データでもプリントでも可)持参してください。
〇クリスマスカードや年賀状にいかがですか。
  • 05
  • とちぎ男女共同参画センター連携事業
    男女共同参画セミナー公開講座2019
  • 「『ジェンダーはビジネスの新教養』~メディアが発するジェンダー問題を考えよう~」と題して、CM等のメディアを題材に取上げ、ジェンダーに関するメディア表現のあり方を通して、ジェンダーやメディア・リテラシー(情報を読み解く力)を学び、固定的な性別役割分担意識を見直す場とします。
期日 曜日 時間帯
9月26日[全1回] 木曜日 13:30~15:30
定員 150名(先着順)
受講料 無料
担当講師
ジャーナリスト
昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員
治部 れんげ
プログラム 9月26日(木) 13:30~15:30
申込方法 4月3日(水)より受付を開始します。
パルティホームページ、電話、FAX、直接来館にてお申し込みください。先着順となります。

とちぎ男女共同参画センター事業推進課
〒320-0071 栃木県宇都宮市野沢町4番地1(パルティ内)
TEL:028-665-8323 FAX:028-665-8325
火曜日~土曜日(国民の休日を除く)午前9時~午後5時
※ホームページからのお申込みも出来ます。
URL https://www.parti.jp/
※携帯電話からのお申込みもできます。

その他 〇この講座は、宇都宮大学男女共同参画推進室との共同開催です。
〇詳細は、宇都宮大学公開講座ホームページ及びパルティホームページにてお知らせします。
会場 5B11教室(峰町5号館B棟1階)

国際理解

  • 06
  • 近代中国知識人から見た「日本」
  • 近代中国知識人の日本観にかかる原典の精読を通じて、東アジアにおける日本の位置づけ、日中交流の変遷と実態を共に考える講座です。中級以上の中国語能力が必要です。
期日 曜日 時間帯
10月1日~10月29日[全5回] 火曜日 18:00~20:00
定員 20名
最小開講人数 10名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
国際学部教授 松金 公正 (1.5.)
国際学研究科博士後期課程 梁 鎮輝 (1.2.3.4.5.)
プログラム 1.10月1日(火)  導入・近代中国知識人から見た「日本」(1894-1924)
2.10月8日(火)  近代中国知識人から見た「日本」(1925-1936)
3.10月15日(火) 近代中国知識人から見た「日本」(1937-1944)
4.10月22日(火) 近代中国知識人から見た「日本」(1945-1971)
5.10月29日(火) まとめ・近代中国知識人から見た「日本」(80年代以降)
その他 ○紙の辞書または電子辞書をご持参ください。
◯中級以上の中国語能力が必要です。
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 07
  • ドイツ語とドイツ文化
    - ドイツを知ろう -
  • 2020年東京オリンピックです。ドイツからも多くの方が訪日します。ドイツ語会話(初級)とドイツ文化を勉強しませんか。互角と文化で活性化しましょう。
期日 曜日 時間帯
10月17日~2月13日[全10回] 木曜日 13:30~15:30
定員 20名
最小開講人数 6名
受講料 10,000円
担当講師
名誉教授 橋本 孝
プログラム 1.10月17日(木)  ドイツとはどんな国
2.10月24日(木)  ドイツ語発音と自己紹介
3.10月31日(木)  観光案内の必要な言い回し
4.11月7日(木)   ドイツ文化アラカルト
5.11月14日(木)  ベートーベンの「歓喜の歌」をめぐって
6.1月16日(木)   中世から近世のドイツ文化
7.1月23日(木)  18世紀・20世紀のドイツ
8.1月30日(木)  ワイマール共和国の時代
9.2月6日(木)   ベルリンオリンピック
10.2月13日(木) 1964年東京オリンピックと現代ドイツ
その他 ○要望があればテキストを使用します。(3,000円程度)
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 08①
  • ヨーロッパ・ドイツにおける死と墓地の歴史Ⅰ
  • ドイツ中近世の墓地は儀式の場であったと同時に、俗的日常の場でもありました。19世紀を境に墓地は教会から世俗行政の管理に移りました。計画的に整備された近代墓地が造られ、それとともに死への態度や死者儀礼が変容しました。
期日 曜日 時間帯
6月7日~7月5日[全5回] 金曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部教授 下田 淳
プログラム 1.6月7日(金)   教会墓地から市民墓地へ
2.6月14日(金)  儀式の場、日常の場としての墓地
3.6月21日(金)  市民墓地の成立と宗派問題
4.6月28日(金)  戦没者・ユダヤ人墓地
5.7月5日(金)   火葬から自然葬墓地まで
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
  • 08②
  • ヨーロッパ・ドイツにおける死と墓地の歴史Ⅱ
  • ドイツ中近世の墓地は儀式の場であったと同時に、俗的日常の場でもありました。19世紀を境に墓地は教会から世俗行政の管理に移りました。計画的に整備された近代墓地が造られ、それとともに死への態度や死者儀礼が変容しました。
期日 曜日 時間帯
10月4日~10月30日[全5回] 水・金曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部教授 下田 淳
プログラム 1.10月4日(金)  市民墓地と遺体安置所
2.10月11日(金)  トリーア市中央墓地の事例(1)
3.10月18日(金)  トリーア市中央墓地の事例(2)
4.10月25日(金)  トリーア市中央墓地の事例(3)
5.10月30日(水)  トリーア市中央墓地の事例(4)
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
  • 08③
  • ヨーロッパ・ドイツにおける死と墓地の歴史Ⅲ
  • ドイツ中近世の墓地は儀式の場であったと同時に、俗的日常の場でもありました。19世紀を境に墓地は教会から世俗行政の管理に移りました。計画的に整備された近代墓地が造られ、それとともに死への態度や死者儀礼が変容しました。
期日 曜日 時間帯
11月8日~12月3日[全5回] 金曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部教授 下田 淳
プログラム 1.11月8日(金)  死者儀礼の変容
2.11月15日(金) 中近世の死者儀礼
3.11月22日(金) 19世紀の死者儀礼
4.12月 6日(金) 20世紀の死者儀礼
5.12月13日(金) 現代そして未来の死者儀礼
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
  • 09
  • 文明と人生
    - Civilization and Human Life -
  • 現代世界文明の構造とその中での日本文明の所在を明らかにします。その上で21世紀における文明の危機を考えそこに生きる我々の人生を考究します。
期日 曜日 時間帯
10月4日~10月25日[全4回] 金曜日 14:00~16:30
定員 30名
最小開講人数 14名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
担当講師
元宇都宮大学客員教授 神長 善次
プログラム 1.10月4日(金)  世界文明の構造
2.10月11日(金)  日本文明の構造
3.10月18日(金)  文明の危機
4.10月25日(金)  文明と人生
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)

教養・文化

  • 10①
  • 書 道 - 初級コース -
  • 書道は藝道であり、日本独自の藝術思想によるものです。よって、今日的アートとは本質的に異なるものです。本講座では、独りでも学べる方法をお伝えしています。これこそが藝道の目指す“道”であるといえるのです。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
6月6日~10月3日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
定員 18名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.6月6日(木)  毛筆の特性と扱い方を見直してみる
2.6月20日(木) カタカナで書き方と学び方を考える
3.7月4日(木)  楷書体の基礎と正しい書き方を学ぶ
4.7月18日(木) 正しいひらがなの形を見直してみる
5.10月3日(木) 古典的な楷書から臨書の方法を学ぶ
会場 峰町6号館2階(東奥)書道教室
その他 ●初心者、経験者を問いません。
(本学の公開講座「書道」を初めて受講される方は、初級コースを受講してください。)
○いかなる経験者も初級コースから受講ください。
(書道師範など各書道団体等による等級資格は一切通用しません。)
○半紙用の大筆と下敷きは指定しており、初回に教室で販売します。
(その他、半紙や墨液なども購入できます。)
○第5回を除く前期は、17時より教室で自習することができます。
●初級から上級コースの修了生に限り、初級コースの再履修を認めています。
(抽選の場合、再履修の希望者を優先することはありません。)
  • 10②
  • 書 道 - 中級コース -
  • 書道は藝道であり、日本独自の藝術思想によるものです。よって、今日的アートとは本質的に異なるものです。本講座では、独りでも学べる方法をお伝えしています。これこそが藝道の目指す"道"であるといえるのです。
期日 曜日 時間帯
10月17日~12月12日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
定員 18名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.10月17日(木) 楷書体の正しい書き方を学ぶ
2.10月31日(木) 行書体の正しい書き方を学ぶ
3.11月14日(木) 楷行の古典から臨書法を学ぶ
4.11月28日(木) 古筆から仮名の臨書法を学ぶ
5.12月12日(木) 草書とはどんな書体かを学ぶ
会場 峰町6号館2階(東奥)書道教室
その他 ●本学の公開講座、「書道(初級コース)」を修了された方に限ります。
(初級コースで取り組んだ内容をよく理解し、自学自習のできる方に限ります。)
○いかなる経験者も初級コースから受講ください。
(書道師範など各書道団体等による等級資格は一切通用しません。)
○第5回に草書体について学びます。上級コースへの準備として予定しています。
○後期の書道教室は、17時30分まで授業中です。授業終了後に入室ください。
●中級コースを経て、臨書力に不安のある方に限り、初級コースより再履修を認めます。
(初級レベルの指導は一切行いません。)
  • 10③
  • 書 道 - 上級コース -
  • 書道は藝道であり、日本独自の藝術思想によるものです。よって、今日的アートとは本質的に異なるものです。本講座では、独りでも学べる方法をお伝えしています。これこそが藝道の目指す"道"であるといえるのです。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
6月13日~10月10日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
定員 12名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.6月13日(木) 楷書体と行書体の臨書を復習する
2.6月27日(木) 篆書体の古典臨書と表現法を学ぶ
3.7月11日(木) 隷書体の古典臨書と表現法を学ぶ
4.7月25日(木) 草書体の古典臨書と表現法を学ぶ
5.10月10日(木) 半切サイズに展開する方法を学ぶ
会場 峰町6号館2階(東奥)書道教室
その他 ●本学の公開講座、「書道(中級コース)」を修了された方に限ります。
(中級コースで取り組んだ内容をよく理解し、自学自習のできる方に限ります。)
○いかなる経験者も初級コースから受講ください。
(書道師範など各書道団体等による等級資格は一切通用しません。)
○上級コースでは、テキストを指定しており、初回に教室で販売します。
(テキスト代:2,000円。その他、半紙や墨液なども購入できます。)
○第4回に半切による臨書を体験します。専門コースへの準備として予定します。
(半切は2枚まで提供します。第5回に試作を1枚持参ください。)
〇第5回を除く前期は、17時より教室で自習することができます。
●上級コースを経て、臨書力に不安のある方に限り、初級コースより再履修を認めます。
(中級レベルまでの指導は一切行いません。)
  • 10④
  • 書 道 - 専門コース -
  • 書道は藝道であり、日本独自の藝術思想によるものです。よって、今日的アートとは本質的に異なるものです。本講座では、独りでも学べる方法をお伝えしています。これこそが藝道の目指す"道"であるといえるのです。
期日 曜日 時間帯
10月24日~12月19日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
定員 12名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.10月24日(木) 課題作品の鑑賞から表現法を学ぶ
2.11月7日(木)  個別課題による作品制作 その1
3.11月21日(木) 個別課題による作品制作 その2
4.12月5日(木)  個別課題による作品制作 その3
5.12月19日(木) 個別課題作品の相互批評会
会場 峰町6号館2階(東奥)書道教室
その他 ●本学の公開講座、「書道(上級コース)」を修了された方に限ります。
(それぞれの制作テーマを設定して臨んでください。)
○課題:半切以上、または相当程度の作品を初回に提出ください。(作品は臨書、創作を問いません。)
○専門コースは、毎年何度でも受講(再履修)できます。
(各自のテーマによる制作の時間としてお考えください。)
○後期の書道教室は、17時30分まで授業中です。授業終了後に入室ください。
●上級コースを経て、臨書力に不安のある方に限り、初級コースより再履修を認めます。
(上級レベルまでの指導は一切行いません。)
●専門コースは、それぞれが個別の課題を進める環境、いわば【コミュニティ】です。
(毎年2月初旬に、陽東キャンパス11号館和室にて、有志による展覧会を開催します。)
  • 11
  • IoT(Internet of Things)と情報化社会の未来
  • IoT(Internet of Things)について、実習を織り交ぜながら、どのように使われているのか、今後、どのようにIoTは社会に貢献できるのか、ということについて学びます。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
6月3日~6月6日[全4回] 月~木曜日 18:00~20:30
定員 10名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
工学研究科教授 伊藤 篤
プログラム 1.6月3日(月) IoTとは?
2.6月4日(火) IoTを試す(実習)
3.6月5日(水) IoTとAI
4.6月6日(木) IoTと情報化社会の未来
会場 リモートレクチャールーム(陽東キャンパス3号館3階)
  • 12
  • 平方根を通して数学を楽しむ
  • 小学校では算数が好きだったのに中学校から分からなくなった。色々原因があるでしょうが平方根もその一つです。昔の人たちも頭をかかえたのです。平方根を通して現代数学を探ってみましょう。
期日 曜日 時間帯
6月6日~12月5日[全10回] 木曜日 13:30~15:30
定員 15名
最小開講人数 6名
受講料 10,000円
担当講師
名誉教授 大関 清太
プログラム 1.6月6日(木)  ピタゴラスについて
2.6月20日(木)  ひき算とわり算
3.7月4日(木)  有理数と無理数
4.7月18日(木)  平方根に立ち向かったバビロニア
5.8月1日(木)  連分数
6.10月3日(木)  平均値
7.10月17日(木) 面白い性質
8.11月7日(木)  鳩の巣原理
9.11月21日(木) 不定方程式
10.12月5日(木)  色々な二次体
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
  • 13
  • 人間について考える
  • 人類・ホモサピエンスの誕生、文明の起こり、人間らしさとは何か、最近の脳研究、A・ビッグデータ・バイオテクノロジーなどとの関わり、私たちの未来はどのようになっているかについて講座を通して考えていきます。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
6月1日~6月29日[全5回] 土曜日 10:00~12:00
定員 20名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
名誉教授 川崎 秀樹
プログラム 1.6月1日(土)  地球、生命の誕生からホモサピエンスの登場まで
2.6月8日(土)  ホモサピエンスと文明
3.6月15日(土) 人間の持つ本性(攻撃性、やさしさなど)
4.6月22日(土) 最近の脳科学でわかってきた脳のこと
5.6月29日(土) 人間の未来について考える
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 14①
  • 声を鍛える 夏コース
    - 声のしくみとトレーニング -
  • 電子機器等の発達の中で現代人の声の機能は弱体化し、声の伝える・届ける力の衰えが危惧されています。この講座では声のしくみを知り、それに基づいて実践的なトレーニングを行っていきます。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
7月10日~8月7日[全5回] 水曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
名誉教授 石野 健二
プログラム 1.7月10日(水) 声のしくみを知る
2.7月17日(水) 喉頭のメカニズム
3.7月24日(水) 呼吸のメカニズム
4.7月31日(水) 声の実践Ⅰ
5.8月7日(水)  声の実践Ⅱ
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○声の理解・強化においては、朗読・歌唱等を通して行うことが最も効率的です。ただし、厳密な文学的・音楽的基礎力を必要とはしていません。
○夏コースと秋コースの2コースを開講していますが、どちらか一方のみ受講可能です。
  • 14②
  • 声を鍛える 秋コース
    - 声のしくみとトレーニング -
  • 電子機器等の発達の中で現代人の声の機能は弱体化し、声の伝える・届ける力の衰えが危惧されています。この講座では声のしくみを知り、それに基づいて実践的なトレーニングを行っていきます。
期日 曜日 時間帯
10月30日~11月27日[全5回] 水曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
名誉教授 石野 健二
プログラム 1.10月30日(水) 声のしくみを知る
2.11月6日(水)  喉頭のメカニズム
3.11月13日(水) 呼吸のメカニズム
4.11月20日(水) 声の実践Ⅰ
5.11月27日(水)  声の実践Ⅱ
会場 UUプラザ2階コミュニティフロア
その他 ○声の理解・強化においては、朗読・歌唱等を通して行うことが最も効率的です。ただし、厳密な文学的・音楽的基礎力を必要とはしていません。
○夏コースと秋コースの2コースを開講していますが、どちらか一方のみ受講可能です。
  • 15
  • 安全・安心とは何だろう?
    - 危険を察知し、自主的に解決する知恵を学ぶ -
  • 私たちの身の回りには思いもよらない種々の危険が存在しています。安全・安心を基礎に立ち返って考え直します。さらに、種々の分野において実際に生じた事例も取り上げ、安全・安心・リスクについての理解を深め、危険(安全)の程度を理解・判断し、解決(避ける)する能力を身につけることを目的とした公開講座です。その結果、日々の生活において取るべき態度を醸成して頂ければと考えています。
期日 曜日 時間帯
6月14日~7月19日[全5回] 金曜日 10:00~12:00
定員 25名
最小開講人数 14名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
担当講師
(担当プログラム)
元宇都宮大学教授 松岡 猛 (2.4.)
明治大学名誉教授 向殿 政男 (1.)
元運輸安全委員会委員 垣本 由紀子 (3.)
横浜国立大学大学院教授 野口 和彦 (5.)
プログラム 1.6月14日(金)  誰が「安全」を決めるのか?
2.6月21日(金)  身の回りの商品に「危険」は潜むのか?
3.6月28日(金) 「絶対に間違えない人」はいるのか?
4.7月12日(金) 「危険な安心」と「無駄な安全」とは?
5.7月19日(金)  社会全体で「安全」を構想するためには?
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 16
  • 戦争と文学、そしてジャーナリズム
    - 文学は戦争の何を伝えてきたか -
  • 人類が始まっていらい頻発した戦争は、詩歌、小説、演劇、ドキュメンタリーと、さまざな文学に描写され、表現されてきました。現代のジャーナリズムも含めてその有り様と、社会への影響について考えたいと思います。
期日 曜日 時間帯
10月23日~11月20日[全5回] 水曜日 14:00~16:00
定員 30名
最小開講人数 15名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
名誉教授 市川 裕見子 (2.5.)
舞台芸術評論家 寺倉 正太郎 (1.)
元毎日新聞外信部長 中井 良則 (3.)
元マッキャンエリクソン勤務 根津 芳樹 (4.)
プログラム 1.10月23日(水)  トロイア戦争と源平合戦が文学に
2.10月30日(水)  シェイクスピアは百年戦争を芝居に
3.11月6日(水)  ヘミングウェイはスペイン内戦を取材
4.11月13日(水)  劇作家岡田利規のイラク戦争の描き方
5.11月20日(水)  夏目漱石は日露戦争をどう扱ったか
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 17
  • コンピュータビジョンと機械学習の体感
  • 画像処理とコンピュータビジョンの標準的なソフトウェアであるOpenCVを用いて、簡単なプログラムを作成・実行し、急速に進歩するコンピュータビジョンと機械学習の可能性を体感します。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
6月2日~6月30日[全5回] 日曜日 14:00~16:00
定員 10名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
名誉教授 東海林 健二
プログラム 1.6月2日(日)  OpenCVの利用法
2.6月9日(日)  映像入力と加工
3.6月16日(日)  顔位置検出
4.6月23日(日)  手書き数字の機械学習
5.6月30日(日)  機械学習結果の利用
会場 情報工学科ネットワーク実験室Ⅰ(陽東キャンパス9号館2階 9-204)
その他 ○開催場所に設置してあるWindows PCを利用して演習形式で授業を行います。
○Windowsの基本操作ができる方を対象としています。
○プログラミングの経験があるほうが望ましいです。
○各回のテーマは予定であり、受講者のスキルに合わせて柔軟に対応します。
  • 18
  • わが国における作物生産技術
  • 農学部専門科目の公開講座版です。今回のシリーズでは稲作を中心にその生産技術について、歴史的な変遷も交えながら紹介します。作物学に関する知識があまりない方にも十分理解できるように努めます。農業生産とは、単純に技術だけ成り立っているわけではないことを知っていただきたいと思います。
期日 曜日 時間帯
1月8日~2月5日[全5回] 水曜日 10:00~12:00
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
農学部准教授 髙橋 行継
プログラム 1.1月8日(水)  我が国稲作の現状と課題
2.1月15日(水) 育苗
3.1月22日(水) 移植と直播
4.1月29日(水) 肥料と栽培管理
5.2月5日(水)  収穫と乾燥調製
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
  • 19
  • 音楽指導者のための指揮法最初歩
    - 独学で悩んでいる貴方へ -
  • 個々の指揮の現状を把握し、メカニズムを理解しながらより見やすく、わかりやすくなるよう探求し、楽曲を実際に演奏することで、より実用的に近づけていきます。
期日 曜日 時間帯
9月13日~10月10日[全5回] 木・金曜日 18:45~20:45
定員 15名
最小開講人数 10名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部准教授 髙島 章悟
プログラム 1.9月13日(金)  指揮の現状とメカニズム
2.9月20日(金)  指揮を楽曲で実践する(1)
3.9月27日(金)  指揮を楽曲で実践する(2)
4.10月3日(木)  指揮を楽曲で実践する(3)
5.10月10日(木) 指揮を楽曲で実践する(4)、総評
会場 大学会館 多目的ホール
その他 ○ある程度楽譜を読めることができること、また、全5回を受講できる人を優先します。
○指揮棒を持参してください。
  • 20
  • 管弦楽・吹奏楽基礎入門
    - 管弦楽・吹奏楽への理解を深める -
  • 本講義では、管弦楽、吹奏楽の2つの合奏体に焦点を置き、いろいろ角度から、観察し理解を深めていきます。
期日 曜日 時間帯
12月5日~1月16日[全5回] 木曜日 18:45~20:45
定員 30名
最小開講人数 12名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
教育学部准教授 髙島 章悟 (1.2.3.4.)
前公益財団法人群馬交響楽団総括補佐 栗田 正之 (5.)
プログラム 1.12月5日(木)  管弦楽と吹奏楽の基礎知識
2.12月12日(木)  世界と日本の管弦楽、吹奏楽
3.12月19日(木)  管弦楽の形態と鑑賞
4.1月9日(木)   吹奏楽の形態と鑑賞
5.1月16日(木)  プロ管弦楽団の活動について
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○アンサンブルに興味のある方はどなたでも受講できます。
  • 21
  • 意思決定のための心理学
    - 成功につなげる論理的思考とデータ分析 -
  • 頭の中を論理的に整理した上で、統計学的に検討し確率論的に意思決定する。本講座は、この各段階を、心理プロセスとして理解し、日常生活や職業生活などに応用できるよう講義していきます。
期日 曜日 時間帯
6月15日~7月13日[全5回] 土曜日 14:30~16:30
定員 40名
最小開講人数 18名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
東京大学名誉教授・元日本心理学会理事長 繁桝 算男 (2.3.4.5.)
地域創生推進機構教授 佐々木 英和 (1.)
プログラム 1.6月15日(土) 意思決定のための論理的思考
2.6月22日(土) 確率と効用
3.6月29日(土) 期待効用最大化のルール
4.7月6日(土) データの予測のためのモデルと分析
5.7月13日(土) モデルの選び方
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○繁桝算男『後悔しない意思決定』(岩波科学ライブラリー129、岩波書店、2007年、1200円)を、事前に読んでおくことをお勧めいたします。

地域コミュニケーション

  • 22
  • 栃木で考える防災と災害復興Part4
  • 栃木県内に甚大な被害をもたらした平成27年9月関東・東北豪雨における事例をもとに、防災とは何か、平時から私たちができることは何かを昨年度に引き続き考えていきます。
期日 曜日 時間帯
6月7日~6月28日[全4回] 金曜日 13:30~16:00
定員 20名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
教育学部教授 長谷川 万由美 (3.)
地域デザイン科学部准教授 近藤 伸也 (1.)
地域デザイン科学部准教授 石井 大一朗 (2.)
留学生・国際交流センター 飯塚 明子 (2.)
茨城大学社会連携センター講師 土崎 雄祐 (4.)
鹿沼市社会福祉協議会 柴田 貴史 (4.)
(公財)とちぎ男女共同参画財団 芳村 佳子 (3.)
プログラム 1.6月7日(金)  災害が起こると地域はどうなるか
2.6月14日(金) 災害に強いまちづくり
          災害に強いまちづくりワークショップ
3.6月21日(金) 災害復興と被災者支援
         被災者支援ワークショップ
4.6月28日(金) 私たち(市民)は何ができるか考える
         討論会
会場 第1回目・第2回目  5C22教室(峰町5号館C棟2階)
第3回目       峰ヶ丘講堂
第4回目       5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 23
  • 「話しあいファシリテーション」の理論と実践 2019
    - 「現実-理想-方法」の三点思考の有効性 -
  • 誰もが簡単にやれているようでいて、実際には案外と成立していないのが「話しあい」です。本講座は、話しあいを「話しこみ」・「黙りあい」・「言いあい」の域にとどめず、生産性の高い営みへと高めていくための基本姿勢や技法などを身につけることが目標です。
期日 曜日 時間帯
6月4日~11月12日[全15回] 火曜日 18:45~20:45
定員 15名
最小開講人数 10名
受講料 15,000円
担当講師
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
プログラム 1.6月4日(火)   「ファシリテーション」とは何か?
2.6月11日(火)   「聞く・聴く・訊く」の深みと広がり
3.6月18日(火)   「伝える」と「伝わる」との段差
4.6月25日(火)   プレゼンテーション洗練とPR戦略
5.7月2日(火)    ソリューション志向の話しあいの基礎
6.7月9日(火)    ソリューション志向の話しあいの実践
7.7月16日(火)   クリエーション志向の話しあいの基礎
8.7月23日(火)   クリエーション志向の話しあいの実践
9.10月1日(火)   「話しあいファシリテーション」の実践
10.10月8日(火)  「自己表出と仲間づくり」志向の話しあい
11.10月15日(火)  文章作成技術を応用した会議運営
12.10月22日(火) 「Why? What? How?」の会議運営
13.10月29日(火) 「問題発見・問題解決」と「課題設定・課題達成」
14.11月5日(火)  「メタ会議」の意義と効用
15.11月12日(火) 「話しあいファシリテーター」の役割
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○プログラムを体系的に編成している都合上、第1回目(6月4日)からの受講を強くお薦めしています。また、最後まで続けて出席できる人の受講を優先しています。
  • 24
  • 参加体験型学習で学びあうリーダー論
    - 「お互いの尊びあい」を促す学び方 -
  • 本講座は、「こうあるべきだ」と上から諭すやり方を脱し、受講者が話しあいやワークショップに参画しながら、身近な素材を用いて参加体験的に学ぶというやり方を基軸として、リーダーやリーダーシップについて学びあいながら構想する実験的講座です。
期日 曜日 時間帯
12月3日~1月21日[全5回] 火曜日 18:45~20:45
定員 25名
最小開講人数 13名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
地域創生推進機構教授 佐々木 英和 (1. 5.)
栃木県男女共同参画推進員 菅谷 浩 (2.3.)
(株)クローバー 教育事業部部長 柏木 聖子 (2.4.)
NPO法人かぬま市民活動サポーターズ 渡邉 博和 (3.4.)
プログラム 1.12月3日(火)  リーダーとリーダーシップ
2.12月10日(火)  魅力的なリーダーとは?
3.12月17日(火)  効果的なリーダーシップとは?
4.1月14日(火)  リーダーシップ醸成の方法論
5.1月21日(火)  「メタリーダー」の意義と可能性
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○プログラムを体系的に編成している都合上、第1回目(12月3日)からの受講を強くお薦めしています。また、5とも続けて出席できる人の受講を優先しています。
  • 25
  • 音楽を通じた地域づくり
    - ドラムサークルファシリテーションの基礎 -
  • 音楽を通じてまちづくりを進めてみませんか。
    非言語の共感と共鳴をリズムを通じて体感できるドラムサークルファシリテーションの基礎を実践的に学びます。
期日 曜日 時間帯
6月22日~8月24日[4回] 土・日曜日 13:00~15:30他
定員 25名
最小開講人数 9名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部教授 長谷川 万由美
DC-LAB主宰 三原 典子
プログラム 1.6月22日(土)  ドラムサークルとは(13:00~15:30)
2.6月29日(土)  ファシリテーションの基本を学ぶ(10:00~12:30)
3.6月29日(土)  ドラムサークルの実際(13:30~16:00)
4.8月24日(土)   コミュニティドラムサークルを開こう(10:00~12:30)
会場 第1回目 大学会館多目的ホール
第2回目~第4回目 峰が丘講堂
その他 ○費 用:テキスト代として別途1,000円が必要です。
初回に集めますので、おつりのないようにお持ち下さい。
〇打楽器の演奏経験が全くなくても大丈夫です。
  • 26
  • 終章コミュニティワーカー養成講座
    - とちぎ終章学を学ぶ -
  • 高齢者の特質や生活,介護に関する基礎的知識を学び,高齢者が暮らしやすいまちづくり活動を推進する人材を養成します。講座修了後は「終章コミュニティワーカー」として地域での活動が期待されます。
期日 曜日 時間帯
8月21日~10月23日[全10回] 水曜日 13:30~15:30
定員 20名
最小開講人数 7名
受講料 10,000円
担当講師
(担当プログラム)
地域創生推進機構コーディネーター 廣瀬 隆人 (2.4.6.8.)
下野新聞社 山﨑 一洋 (1.)
社会福祉士事務所にじみる理事 髙田 美保 (9.)
特定非営利活動法人風の詩理事長 永島 徹 (10.)
終章コミュニティワーカー 郡司 照江 (3.)
終章コミュニティワーカー 髙岩 初枝 (5.)
終章コミュニティワーカー 竹原 典子 (7.)
プログラム 1.8月21日(水)  とちぎ終章学とは何か
2.8月28日(水)  終章を巡る諸問題①
3.9月4日(水)  地域での活動から
4.9月11日(水)  終章を巡る諸問題②
5.9月18日(水)   地域での活動から
6.9月25日(水)  終章を巡る諸問題③
7.10月2日(水)  地域での活動から
8.10月9日(水)  終章を巡る諸問題④
9.10月16日(水)  地域課題と対応(演習)
10.10月23日(水)  終章の今とこれから
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
  • 27
  • いのちをいただきます
    食と農の視点で、食卓から健康までを考える
  • 日本の医療費は、今や国家予算の約半分の額に匹敵する深刻な状況です。健康に暮らしていくために大切な、農業・食事・心に関する様々な課題への対処法を学び実践することで、健康回復を図るなどの知恵につなげていきます。
期日 曜日 時間帯
8月3日~12月7日[全5回] 土曜日 13:30~15:30
定員 15名
最小開講人数 10名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
担当講師
(担当プログラム)
宇都宮大学認定 食農ファシリテーター 和久井 隆 (1.2.4.5.)
宇都宮大学認定 食農ファシリテーター 鈴木 知子 (3.)
プログラム 1.8月3日(土)  畑の放射能汚染と対策
2.9月7日(土)  大きいことは良いことか?
3.10月5日(土)  自己免疫力を守る
4.11月2日(土)  あなたの体質は?
5.12月7日(土)  自然の力・信じる力
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○費 用:材料費として、別途2,000円が必要です。
初回に集めますので、おつりのないようにお持ち下さい。
〇自然栽培で育った旬の野菜を味付け無しで食べていただき、毎回、自然栽培の野菜のお土産付きです。
〇プログラムとは別に、希望者は自然栽培の畑(鹿沼市)をご案内します。
  • 28
  • 民俗学からみた栃木№10
    - 栃木の特異な信仰をたどる -
  • 栃木県には岩船信仰や男体山信仰、あるいは古峰ヶ原信仰等、栃木県から発した信仰、あるいは全国的に見て栃木県に色濃く見られる特異な信仰があります。ここではそうした特異な信仰の成立、発展、普及等について紹介します。
本講座の受付は終了しました。
期日 曜日 時間帯
9月4日~10月16日[全5回] 火曜日 13:00~15:30
定員 30名
最小開講人数 6名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
担当講師
栃木くらし文化研究所代表
栃木県立博物館名誉学芸員
柏村 祐司
プログラム 1.9月4日(水)   岩船山参り―祖霊信仰と地蔵信仰
2.9月18日(水)  男体山登拝―擬死再生信仰
3.9月25日(水)  古峰神社信仰―明治期の流行り神
4.10月9日(水)  雷神信仰―雷を善悪両用に祀る信仰
4.10月16日(水)  星の宮信仰-日光山の隠れた信仰
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
  • 29
  • 2019年度地域コラムニスト養成講座
    絆と共感を生む情報発信とは?
  • 新聞を開くとき、多くの人が正確な情報を得るだけでなく、社会の絆や共感を得ることを目的としています。地域のつながりをはぐくみ、活性化することが求められている今、絆と共感を生む情報発信について考え、自ら発信する体験にチャレンジしてみませんか。投書欄の元担当者らが丁寧に指導いたします。講義の中で執筆したコラムは、毎日新聞栃木県版に掲載させていただきます。
期日 曜日 時間帯
9月7日~11月9日[5回] 土曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 16名
受講料 5,000円
担当講師
(担当プログラム)
地域創生推進機構教授 佐々木 英和 (1.)
毎日新聞社経営企画室 山本 建 (1.)
内外切抜通信社クロスメディア戦略部長 小山 晋一 (2.)
毎日新聞出版社大相撲中継編集部 高原 克行 (3.5.)
毎日新聞東京本社編集編成局編集委員 内山 勢 (4.)
プログラム 1.9月7日(土)   話すことと書くこと
2.9月28日(土)   SNSの情報流通と炎上対策
3.10月5日(土)   取材の仕方・事実確認の方法
4.10月19日(土)  伝わる写真撮影術
5.11月9日(土)   作品発表・評価
会場 5C21教室(峰町5号館C棟2階)
その他 〇紙媒体だけでなく、インターネットやSNSでの情報発信も念頭にお話しします。
〇講義終了後も、受講者の皆さんの作品を掲載する際連絡を取らせていただく場合があります。
  • 30
  • 作ってみませんか 私の人生24句
    - 400字詰原稿用紙1枚で綴る私のものがたり -
  • 講師の指導の下、人生の来し方を振り返り、24句の川柳で人生を綴り、思いを共有する場を提供します。作品を展示し、受講者から各1票、審査員からの投票と合わせて優秀作品を決定します。優秀作品は、毎日新聞紙上で紹介します。川島隆太・東北大学加齢医学研究所教授監修。同教授によると、脳科学者400字詰原稿用紙1枚分で自らの人生をまとめる作業は、脳を活性化し、認知症予防に効果があるとされています。
期日 曜日 時間帯
6月8日~7月6日[5回] 土曜日 13:30~15:30
定員 30名
最小開講人数 16名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域創生推進機構教授 佐々木 英和
担当講師
(担当プログラム)
毎日新聞社経営企画室 山本 建 (4.5.)
毎日新聞社ビジネス開発本部委員 椎原 洋 (2.)
毎日新聞出版社大相撲中継編集部 高原 克行 (3.)
プログラム 1.6月8日(土)  川柳の作り方/私の人生24句とは
2.6月15日(土)  昭和から平成へ~思い出ノートで振り返り
3.6月22日(土)  綴り方指南
4.6月29日(土)  作品発表/展示
5.7月6日(土)  優秀作品発表
会場 5C22教室(峰町5号館C棟2階)
その他 ○費 用:補助教材として毎日新聞社製「思い出ノート」を使用します。別途500円が必要です。
初回に集めますので、おつりのないようにお持ち下さい。
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