• ホーム
  • TOPICS
  • 教育学部 木下大輔准教授が日本教育大学協会全国音楽部門代表に就任
TOPICS

教育学部 木下大輔准教授が日本教育大学協会全国音楽部門代表に就任

   2018年5月11日(金)、埼玉会館(さいたま市浦和区)にて開催された日本教育大学協会全国音楽部門大学部会第43回全国大会・総会において、本学教育学部 木下大輔准教授が同部会の代表に選出され、翌5月12日付で就任いたしました。
   日本教育大学協会全国音楽部門大学部会は、全国の国立教員養成系大学・学部の音楽系教員から成る組織で、現在312名の会員を擁しています。「教員養成音楽科モデル・コア・カリキュラムの提案」、「音楽による大学の地域貢献」といった研究事業に日々取り組んでいます。
   今回の全国大会では、「社会と音楽」、「新学習指導要領、教育職員免許法改正と教員養成カリキュラム」などのテーマで分科会、シンポジウム等が行われ、有意義な提言と白熱した議論が繰りひろげられました。
 
180514kinoshita-1.JPG
総会で挨拶する木下新代表
 
180514kinoshita-2.JPG
シンポジウム「社会と音楽」
 
180514kinoshita-3.JPG
情報交換会にて。前列中央・左から、木下大輔(新代表・宇都宮大学)、
藤井佐知子(宇都宮大学理事)、齊藤祐(前代表・鹿児島大学)

ページの先頭に戻る