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[ニュース]第2回地域デザインセンターシンポジウムを開催しました

   宇都宮大学では去る2月21日(水)、陽東キャンパスにおいて、第2回地域デザインセンターシンポジウムを開催し、延べ120名の参加者が集まりました。

   シンポジウムでは、地域デザインセンターの活動報告や高知大学地域協働学部、宮崎大学地域資源創成学部、宇都宮大学地域デザイン科学部の学生によるパネルディスカッションを行い、「地域と学ぶこと」、「地域で学ぶこと」とはどういうことなのか、地域と大学とのこれからの連携のあり方について考える場として開催しました。

   パネルディスカッションでは、地域創生系学部の学生が今、具体的に何を見据えて学んでいるのか、地域での活動を通じた学びを持ち寄り、相互に情報の発信・交換を行いました。

   また、教職員による「地域連携プロジェクト」の成果報告を口頭及びポスター発表により行い、地域の課題解決に向けた討議を行いました。

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開会の挨拶をする中島章典地域デザインセンター長 地域デザインセンター活動報告
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パネルディスカッションで情報の発信・交換を行う、
高知大学地域協働学部、 宮崎大学地域資源創成学部、
宇都宮大学地域デザイン科学部の学生
ポスター発表(地域連携プロジェクト成果報告)

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