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[ニュース]本学国際学部が実施するJICA草の根技術協力事業「紅茶プランテーション農園における青年層を活用した学童補習活性化事業」において、事前調査を実施しました

本学国際学部では、JICA(独立行政法人国際協力機構)の草の根技術協力事業「紅茶プランテーション農園における青年層を活用した学童補習活性化事業」に取り組んでおります。この事業は、スリランカの紅茶プランテーション農園に住む10代後半~20代前半の青年層と協働し、農園内に居住する児童に対し補習を含む課外活動を実施することで、児童が自分の人生を前向き・積極的に考えられるようになることを目的としています。

この度本事業の事前調査が実施され、この事業を中心となって進めている国際学部栗原俊輔講師と農学部福村一成准教授が参加されました。この事前調査の様子について、JICAホームページに掲載されております。

 

https://www.jica.go.jp/tsukuba/topics/2017/ku57pq00000h3iyf.html

 

紅茶農園の中の小学校

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紅茶プランテーション農園での茶摘み風景。1日10キロから14キロの茶葉を摘む

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紅茶農園の小学校にてこどもたち、校長先生、現地のNGOの方々と

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小学校の校庭はとても狭く、教室も簡素である。教師も不足している

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