基本情報

煉谷 裕太朗(ネリヤ ユウタロウ)

役 職 助教
学 位 博士(農学)
性 別 男性
生 年 1986年
研究室電話番号
研究室FAX番号
メールアドレス

(※を@にして送信してください)

研究室サイト http://shigen.mine.utsunomiya-u.ac.jp/plantpathology/

所属組織学歴本学以外の主な職歴教育活動研究活動組織・運営情報

所属組織

・農学部 生物資源科学科

学歴

2010年 東京大学農学部 応用生物学専修 卒業
2012年 東京大学大学院農学生命科学研究科 生産・環境生物学専攻 修士課程 修了
2015年 東京大学大学院農学生命科学研究科 生産・環境生物学専攻 博士後期課程 修了

本学以外の主な職歴

東京大学大学院農学生命科学研究科 特任研究員

教育活動

専門分野

植物病理学

主な授業科目

授業内容

研究活動

専門分野

栃木県の特産品であるイチゴに感染するウイルスを始めとする植物ウイルスを用いた解析手法の開発や、ウイルスの感染に必要な植物の因子の探索を行っています。

専門分野(科研費分類)

専門分野(Read分類)

学術論文

「EXA1, a GYF domain protein, is responsible for loss-of-susceptibility to plantago asiatica mosaic virus in Arabidopsis thaliana」(共著、Plant J 88: 120-131, 2016.)
「Onion yellow phytoplasma P38 protein plays a role in adhesion to the hosts」(共著、FEMS Microbiology Letters 361: 115-122, 2014.)
「Cloning, expression analysis, and sequence diversity of genes encoding two different immunodominant membrane proteins in poinsettia branch-inducing phytoplasma (PoiBI).」(共著、FEMS Microbiology Letters 324: 38-47, 2011.)

著書

特許・実用新案・意匠

研究資金

受賞

日本植物病理学会学生優秀発表賞(2015年)

その他の研究実績

所属学会

日本植物病理学会

組織・運営情報

全学・部局委員会等

学外活動