遺贈によるご寄附について

 宇都宮大学3C基金(旧基金を含む)にご寄附いただいた皆さまは、全員「宇大サポーター」です。今後もさらに質の高い教育・研究・社会貢献を継続できるよう皆さまのご支援をお願い申し上げます。

遺贈とは

今、遺贈(いぞう)という言葉が注目されています。

遺贈とは、遺言書を作り、遺す財産を相続人以外の特定の人、団体に贈る(寄附する)ことです。また財産のすべてを遺贈するのではなく、特定遺贈というように、特定の財産を指定して遺贈する方法も広く行われています。

「宇都宮大学への遺贈」は、ご自身の大切な財産を、ご自身の意思で母校の発展、後輩たちの支援、未来を担う子供たちの支援に役立てることができます。

大学にご寄附いただいた財産については相続税がかかりませんので選択肢の一つとしてお考えください。

 

※遺贈をお考えの場合、本学と提携している信託銀行をご紹介しますので、事務局にご相談ください(電話028-649-8177)。