宇都宮大学地域連携教育研究センター

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講座一覧

  • 1
  • 読売新聞社・宇都宮大学共催公開講座
    感じる、考える、そして伝えてみる。 - 言葉を読み解く技術、言葉で表現する心意気 -
  • たとえば、「希望的観測」と「希望そのもの」とは、似て非なるものです。十分に現実を見すえないまま希望的観測に従い、もっぱら前に突っ走るとすれば、簡単には戻れない絶望の地へと向かう旅路を辿ることになるかもしれません。逆に、希望をいったん脇に置いてでも、冷徹に現実を直視し尽くしてから歩き始めるほうが、時間がかかるようであっても、希望の地への近道を発見できることがあります。本講座では、こうした日常的に用いられる言葉へのこだわりを手がかりとしながら、ややもすると難解に思われがちな学術世界の深みと面白さを味わいます。
期日 曜日 時間帯
5月27日~7月22日[全3回] 土曜日 13:30~16:00
講座の詳細を見る
  • 読売新聞社・宇都宮大学共催公開講座
    感じる、考える、そして伝えてみる。
    - 言葉を読み解く技術、言葉で表現する心意気 -
  • 定員;200名
  • 受講料:無料
  • 担当講師 (担当プログラム)
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和(3.)
  • 国際学部准教授
    清水 奈名子(1.)
  • 農学部教授
    飯郷  雅之(2.)
  • プログラム
  • 1.5月27日(土) 「9.11」と「3.11」とを紡ぐ言葉
    - 「見たくない現実」は存在するのか? -
  • 2.6月17日(土) 文学と科学とを紡ぐ言葉
    - 詩や恋文は科学的に書けるのか? -
  • 3.7月22日(土) 日常生活と学術界とを紡ぐ言葉
    -人生目標は論理的に立てられるのか? -
  • その他
  • ※3回連続講座ですので、毎回出席できる人の受講を優先します。
  • 会場
  • 5B21教室(峰町5号館B棟2階)
  • 閉じる
定員 200名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和 (3.)
国際学部准教授 清水 奈名子 (1.)
農学部教授 飯郷  雅之 (2.)
プログラム 1.5月27日(土) 「9.11」と「3.11」とを紡ぐ言葉
 - 「見たくない現実」は存在するのか? -
2.6月17日(土) 文学と科学とを紡ぐ言葉
 - 詩や恋文は科学的に書けるのか? -
3.7月22日(土) 日常生活と学術界とを紡ぐ言葉
 -人生目標は論理的に立てられるのか? -
その他 ※3回連続講座ですので、毎回出席できる人の受講を優先します。
会場 5B21教室(峰町5号館B棟2階)
  • 2
  • 毎日新聞社・宇都宮大学共催公開講座
    新聞の舞台ウラ体験講座 - 新聞では読めない新聞社のあれこれ -
  • twitterで人気の「毎日新聞・校閲グループ」でのエピソードをはじめ、活版印刷や読者投書欄の舞台裏、映画ニュース、戦前の日本の風景を写し取った報道写真など、新聞には書いていない新聞社の舞台裏を堪能していただきます。
期日 曜日 時間帯
10月14日~12月2日[全5回] 土曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • -毎日新聞社・宇都宮大学共催公開講座
    新聞の舞台ウラ体験講座 - 新聞では読めない新聞社のあれこれ -
  • 定員:200名
  • 受講料:無料
  • 担当講師 (担当プログラム)
  • 毎日新聞社社長室次長(「女の気持ち・男の気持ち」元選者)
    山科 武司 (1.)
  • 毎日新聞東京本社編集編成局情報編成総センター校閲グループ)
    担当記者 (2.)
  • 毎日映画社メディア事業部
    桑野 和之 (3.)
  • 毎日新聞東京本社技術本部長
    三宅 直人 (4.)
  • 毎日新聞東京本社編集編成局社会部
    高橋 昌紀 (5.)
  • プログラム
  • 1.10月14日(土) 新聞投書欄の現場から
    2.10月21日(土) 校閲/文字の匠の校正術
    3.11月11日(土) 映画ニュースから見る高度経済成長
    4.11月25日(土) 11月25日(土) 活版印刷の面白さ
    5.12月 2日(土) ビジュアルでみる太平洋戦争
  • 会場
  • 5B21教室(峰町5号館B棟2階)
  • 閉じる
定員 200名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
毎日新聞社社長室次長(「女の気持ち・男の気持ち」元選者) 山科 武司 (1.)
毎日新聞東京本社編集編成局情報編成総センター校閲グループ 担当記者  (2.)
毎日映画社メディア事業部 桑野 和之 (3.)
毎日新聞東京本社技術本部長 三宅 直人 (4.)
毎日新聞東京本社編集編成局社会部 高橋 昌紀 (5.)
プログラム 1.10月14日(土) 新聞投書欄の現場から
2.10月21日(土) 校閲/文字の匠の校正術
3.11月11日(土) 映画ニュースから見る高度経済成長
4.11月25日(土) 活版印刷の面白さ
5.12月 2日(土) ビジュアルでみる太平洋戦争
会場 5B21教室(峰町5号館B棟2階)
  • 3
  • とちぎ男女共同参画センター連携事業
    男女共同参画はなぜ進まないの?
  • 大学で教鞭を執られるかたわら、オッサン中心の社会に愛とシャレでツッコミを入れるため Facebook上に立ち上げた女性グループ「全日本おばちゃん党」が話題となっている谷口真由美さんをお招きし、人情味あふれる軽快な語り口で、男女共同参画や女性の活躍についてわかりやすくお話しいただきます。
期日 曜日 時間帯
12月9日[全1回] 土曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • - とちぎ男女共同参画センター連携事業
    男女共同参画はなぜ進まないの?-
  • 定員:20名
  • 受講料:無料
  • 担当講師
  • 大阪国際大学准教授
    大阪大学非常勤講師
    全日本おばちゃん党代表代行
    谷口 真由美
  • 申込方法
  • 8月1日(火)より受付を開始します。
    パルティホームページ、電話、FAX、直接来館にてお申し込みください。先着順となります。
    とちぎ男女共同参画センター事業推進課
    〒320-0071 栃木県宇都宮市野沢町4番地1(パルティ内)
    TEL:028-665-8323 FAX:028-665-8325
    https://www.parti.jp/
  • 会場
  • 大学会館多目的ホール
  • 閉じる
定員 20名
受講料 無料
担当講師
大阪国際大学准教授
大阪大学非常勤講師
全日本おばちゃん党代表代行
谷口 真由美
申込方法 8月1日(火)より受付を開始します。
パルティホームページ、電話、FAX、直接来館にてお申し込みください。先着順となります。

とちぎ男女共同参画センター事業推進課
〒320-0071 栃木県宇都宮市野沢町4番地1(パルティ内)
TEL:028-665-8323 FAX:028-665-8325
https://www.parti.jp/
会場 大学会館多目的ホール
  • 4
  • 栃木県県民生活部くらし安全安心課消費者行政推進室との共催
    消費者力アップセミナー - 自立した消費者を目指しましょう! -
  • 消費生活に関する基礎知識を習得し、消費者トラブルの未然(拡大)防止と自立した消費者を目指します。また、消費者被害防止の観点から地域における高齢者等の見守りを行うポイントを学びます。
期日 曜日 時間帯
10月13日[全1回] 金曜日 10:00~15:00
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  • - 栃木県県民生活部くらし安全安心課消費者行政推進室との共催 -
    消費者力アップセミナー - 自立した消費者を目指しましょう! -
  • 定員:20名
  • 受講料:無料
  • 担当講師
  • 栃木県くらし安全安心課 職員
  • 栃木県消費生活センター 消費生活相談員
  • プログラム
  • 1.〈第1部〉10:00~12:00 最近の悪質商法
    2.〈第2部〉13:00~15:00 高齢者を消費者被害から守るために
  • その他
  • ○第1部と第2部の両方を受講してください。
    ○第1部と第2部の間に各自昼食をお取りください。教室での飲食もできます。
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 無料
担当講師
栃木県くらし安全安心課 職員
栃木県消費生活センター 消費生活相談員
プログラム 〈第1部〉10:00~12:00 最近の悪質商法
〈第2部〉13:00~15:00 高齢者を消費者被害から守るために
その他 ○第1部と第2部の両方を受講してください。
○第1部と第2部の間に各自昼食をお取りください。教室での飲食もできます。
会場 地域連携教育研究センター
  • 5
  • NPO法人飛山城跡愛護会との共催
    現地で学ぶ「宇都宮学」 -「武士もののふの夢が原」飛山城跡をたずねる -
  • 飛山城(国指定史跡)はNPO法人飛山城跡愛護会によって史跡公園ととびやま歴史体験館が管理運営されている。愛護会会員のボランティアガイド解説の案内で、鎌倉時代後半、芳賀高俊によって築城されたと伝えられる飛山城とその周辺の史跡をたずねる。 
期日 曜日 時間帯
11月7日~11月14日[全2回] 火曜日 10:00~12:30
講座の詳細を見る
  • NPO法人飛山城跡愛護会との共催
    現地で学ぶ「宇都宮学」 -「武士もののふの夢が原」飛山城跡をたずねる -
  • 定員:30名
  • 受講料:無料
  • 担当講師 (担当プログラム)
  • 宇都宮市文化財ボランティア協議会会長
    NPO法人飛山城跡愛護会とびやま歴史体験館
    上野 とも子 (1. 2.)
  • NPO法人飛山城跡愛護会会員解説ボランティア
    髙田 幾 (1.)
    高橋 一彰 (1.)
    大野 昭二 (2.)
    吉澤 伸人 (2.)
  • プログラム
  • 1.11月7日(火)国史跡 飛山城をめぐる
  • 2.11月14日(火) 飛山周辺の史跡をたずねる
  • その他
  • ○雨天決行です。中止の場合のみ、各受講者に連絡をします。
    傷害保険料400円を別途ご負担お願いします。
    初回に集めますのでおつりのないようにお持ち下さい。
  • 会場
  • 「とびやま歴史体験館」 宇都宮市竹下町380-1
    TEL 028-667-9400
  • 閉じる
定員 30名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
宇都宮市文化財ボランティア協議会会長
NPO法人飛山城跡愛護会とびやま歴史体験館
上野 とも子(1. 2.)
NPO法人飛山城跡愛護会会員解説ボランティア  髙田 幾   (1.)
高橋 一彰  (1.)
大野 昭二  (2.)
吉澤 伸人  (2.)
プログラム 1.11月7日(火) 国史跡 飛山城をめぐる
2.11月14日(火) 飛山周辺の史跡をたずねる
その他 ○雨天決行です。中止の場合のみ、各受講者に連絡をします。
傷害保険料400円を別途ご負担お願いします。
初回に集めますのでおつりのないようにお持ち下さい。
会場 「とびやま歴史体験館」
宇都宮市竹下町380-1 TEL 028-667-9400
  • 6
  • (財)アイヌ文化振興・研究推進機構との共催
    アイヌ文化を学ぶ
  • アイヌ民族は日本国内各地に居住する先住民族です。ここではアイヌ民族の歴史と文化を知るとともに、実際のアイヌ文化に触れて日本の多様性について学びます。
期日 曜日 時間帯
11月19日[全1回] 日曜日 10:00~17:00
講座の詳細を見る
  • (財)アイヌ文化振興・研究推進機構との共催
    アイヌ文化を学ぶ
  • 定員:20名
  • 受講料:無料
  • 担当講師 (担当プログラム)
  • 北海道大学特任助教
    岡田 真弓 (1.)
  • 地域デザイン科学部准教授
    若園 雄志郎 (1.)(2.)
  • アイヌ工芸作家
    星野 工 (2.)
  • プログラム
  • 1.11月19日(日)〈 第1部 〉講演10:00~12:00
    アイヌの歴史遺産に触れる
    - 北海道の考古学と文化遺産研究から見たアイヌ文化 -
  • 2.11月19日(日)〈 第2部 〉演奏14:00~17:00
    アイヌの音楽に触れる
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
北海道大学特任助教 岡田 真弓  (1.)
地域デザイン科学部准教授 若園 雄志郎 (1.)(2.)
アイヌ工芸作家 星野 工   (2.)
プログラム 1.11月19日(日)〈 第1部 〉講演10:00~12:00
アイヌの歴史遺産に触れる
- 北海道の考古学と文化遺産研究から見たアイヌ文化 -
2.11月19日(日)〈 第2部 〉演奏14:00~17:00
アイヌの音楽に触れる
会場 地域連携教育研究センター
  • 7
  • 社会福祉法人栃木県社会福祉協議会との共催
    栃木で考える防災と災害復興
  • 栃木県内に甚大な被害をもたらした平成27年9月関東・東北豪雨における事例をもとに、防災とは何か、平時から私たちができることは何かを考えていきます。
期日 曜日 時間帯
6月2日~6月23日[全4回] 金曜日 13:30~16:00
講座の詳細を見る
  • 社会福祉法人栃木県社会福祉協議会との共催
    栃木で考える防災と災害復興
  • 定員:20名
  • 受講料:無料
  • 担当講師 (担当プログラム)
  • 教育学部教授
    長谷川 万由美 (2.)
  • 地域デザイン科学部准教授
    石井 大一朗 (3.)
  • 地域デザイン科学部准教授
    近藤 伸也 (1.)
  • 地域連携教育研究センター特任研究員
    土崎 雄祐 (4.)
  • プログラム
  • 1. 6月2日(金) 地域防災・減災を考える
    2. 6月9日(金) 災害復興と被災者支援
    3. 6月16日(金) 災害に強いまちづくり
    4. 6月23日(金) 災害復興とボランティア
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
教育学部教授 長谷川 万由美 (2.)
地域デザイン科学部准教授 石井 大一朗  (3.)
地域デザイン科学部准教授 近藤 伸也   (1.)
地域連携教育研究センター特任研究員 土崎 雄祐   (4.)
プログラム 1.6月2日(金) 地域防災・減災を考える
2.6月9日(金) 災害復興と被災者支援
3.6月16日(金) 災害に強いまちづくり
4.6月23日(金) 災害復興とボランティア
会場 地域連携教育研究センター
  • 8
  • 基盤教育センターとの共催
    基盤教育特別講座 - 「危機を見つめる力」 -
  • 本学の正規授業として開講している基盤教育科目の一部を、学外の方々に特別に無料で公開します。 科学技術の発展により高度・複雑化した社会では、私たちの身の回りには思いもよらない種々の危険が存在しています。これらの危険を察知し、その影響の程度を理解・判断する能力を身につけることを目的とした公開講座です。実際に生じた種々の分野での事例も取り上げ、安全・安心・リスクについての理解を深め、日常の生活において取るべき態度を醸成して頂ければと考えています。
期日 曜日 時間帯
6月23日~7月21日[全5回] 金・土曜日 10:30~12:00 
講座の詳細を見る
  • 基盤教育センターとの共催
    基盤教育特別講座
    -「危機を見つめる力」 -
  • 定員:20名
  • 受講料:無料
  • 担当講師 (担当プログラム)
  • 基盤教育センター非常勤講師
    松岡 猛 (2. 5.)
  • 明治大学名誉教授
    向殿 政男 (1.)
  • 元運輸安全委員会委員
    垣本 由紀子 (3.)
  • 横浜国立大学教授
    野口 和彦 (4.)
  • プログラム
  • 1.6月23日(金) 危機と安全、安全の定義とリスク
    - 絶対安全は存在しない、安心とはなにか -
    2.6月30日(金) 消費者と安全
    3.7月8日(土) 安全とヒューマンファクター
    4.7月14日(金)社会安全実現のためのリスクマネジメント
    5.7月21日(金) どこまで安全なら良いか、安全目標
  • 会場
  • ラーニングコモンズ
  • 閉じる
定員 20名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
基盤教育センター非常勤講師 松岡 猛   (2. 4.)
明治大学名誉教授 向殿 政男  (1.)
元運輸安全委員会委員 垣本 由紀子 (3.)
横浜国立大学教授 野口 和彦  (5.)
プログラム 1.6月23日(金) 危機と安全、安全の定義とリスク
- 絶対安全は存在しない、安心とはなにか -
2.6月30日(金) 消費者と安全
3.7月8日(土) 安全とヒューマンファクター
4.7月14日(金) どこまで安全なら良いか、安全目標
5.7月21日(金) 社会安全実現のためのリスクマネジメント
会場 ラーニングコモンズ
  • 9①
  • コンピュータは数独パズルを解けるか? 夏期
    - 視覚化して理解する「学び直し数学」 -
  • 長い間、Mathematicaを使った数学入門やデータ処理の授業を行ってきた。学生から"数独をMathematicaで解けるか"の質問を受けたことをきっかけに数独を解くプログラムを作った。ソフトの使い方からはじめ"数独を解くプログラム"の解説を演習形式で行います。
期日 曜日 時間帯
6月7日~7月5日[全5回] 水曜日 14:30~16:00
講座の詳細を見る
  • - 視覚化して理解する「学び直し数学」 -
    コンピュータは数独パズルを解けるか? 夏期
  • 定員:15名
  • 受講料:無料
  • 担当講師
  • 名誉教授
    佐藤 禎宏
  • プログラム
  • 1. 6月 7日(水)Wolfram ProgrammingLabの使い方と概観
    2. 6月9日(金)災害復興と被災者支援
    3. 6月21日(水)ドキュメントセンターの使い方とグラフィックス
    4. 6月28日(水) 数独を解くプログラムについて(1)
    5. 7月5日(水)数独を解くプログラムについて(2)
  • その他
  • ○ソフトは Wolfram Cloud 上のProgrammingLabを使用します。
    ○PC端末を使用して演習形式で講義を進めます。
    ○参考書:はやわかりMathematica 第3版5刷 榊原 進 共立出版
    ○佐藤 禎宏のブログ MMAys's blog を参考にしてください。
    http://mmays.hatenablog.com/entry/2014/02/07/144539
    Google で「なんでもMathematica」を検索すると現れます。
    ○数独に関してはこちらを参考にしてください。
    http://mmays.hatenablog.com/entry/2013/11/25/122237
    ※"数独"は株式会社ニコリの登録商標です。
  • 会場
  • 総合メディア基盤センター 峰キャンパス(峰町4号館C棟1階)
  • 閉じる
定員 15名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
名誉教授 佐藤 禎宏 
プログラム 1.6月 7日(水) Wolfram Programming Lab の使い方と概観
2.6月14日(水) Mathematica のはじめ方と概観
3.6月21日(水)ドキュメントセンターの使い方とグラフィックス
4.6月28日(水) 数独を解くプログラムについて(1)
5.7月 5日(水) 数独を解くプログラムについて(2)
その他 ○ソフトは Wolfram Cloud 上の Programming Lab を使用します。
○PC端末を使用して演習形式で講義を進めます。
○参考書:はやわかりMathematica 第3版5刷 榊原 進 共立出版
○佐藤 禎宏のブログ MMAys's blog を参考にしてください。
http://mmays.hatenablog.com/entry/2014/02/07/144539
Google で「なんでもMathematica」を検索すると現れます。
○数独に関してはこちらを参考にしてください。
http://mmays.hatenablog.com/entry/2013/11/25/122237
※"数独"は株式会社ニコリの登録商標です。
会場 総合メディア基盤センター 峰キャンパス(峰町4号館C棟1階)
  • 9②
  • コンピュータは数独パズルを解けるか? 秋期
    - 視覚化して理解する「学び直し数学」 -
  • 長い間、Mathematicaを使った数学入門やデータ処理の授業を行ってきた。学生から"数独をMathematicaで解けるか"の質問を受けたことをきっかけに数独を解くプログラムを作った。ソフトの使い方からはじめ"数独を解くプログラム"の解説を演習形式で行います。
期日 曜日 時間帯
10月18日~11月15日[全5回] 水曜日 14:30~16:00
講座の詳細を見る
  • コンピュータは数独パズルを解けるか? 秋期
    - 視覚化して理解する「学び直し数学」 -
  • 定員:15名
  • 受講料:無料
  • 担当講師
  • 名誉教授
    佐藤 禎宏
  • プログラム
  • 1. 10月18日(水)Wolfram ProgrammingLabの使い方と概観
    2. 10月25日(水)Mathematica のはじめ方と概観
    3. 11月1日(水)ドキュメントセンターの使い方とグラフィックス
    4. 11月8日(水) 数独を解くプログラムについて(1)
    5. 1月15日(水)数独を解くプログラムについて(2)
  • その他
  • ○ソフトは Wolfram Cloud 上のProgrammingLabを使用します。
    ○PC端末を使用して演習形式で講義を進めます。
    ○参考書:はやわかりMathematica 第3版5刷 榊原 進 共立出版
    ○佐藤 禎宏のブログ MMAys's blog を参考にしてください。
    http://mmays.hatenablog.com/entry/2014/02/07/144539
    Google で「なんでもMathematica」を検索すると現れます。
    ○数独に関してはこちらを参考にしてください。
    http://mmays.hatenablog.com/entry/2013/11/25/122237
    ※"数独"は株式会社ニコリの登録商標です。
  • 会場
  • 総合メディア基盤センター 峰キャンパス(峰町4号館C棟1階)
  • 閉じる
定員 15名
受講料 無料
担当講師
(担当プログラム)
名誉教授 佐藤 禎宏
プログラム 1.10月18日(水) Wolfram Programming Lab の使い方と概観
2.10月25日(水) Mathematica のはじめ方と概観
3.11月1日(水)ドキュメントセンターの使い方とグラフィックス
4.11月8日(水) 数独を解くプログラムについて(1)
5.11月15日(水) 数独を解くプログラムについて(2)
その他 ○ソフトは Wolfram Cloud 上の Programming Lab を使用します。
○PC端末を使用して演習形式で講義を進めます。
○参考書:はやわかりMathematica 第3版5刷 榊原 進 共立出版
○佐藤 禎宏のブログ MMAys's blog を参考にしてください。
http://mmays.hatenablog.com/entry/2014/02/07/144539
Google で「なんでもMathematica」を検索すると現れます。
○数独に関してはこちらを参考にしてください。
http://mmays.hatenablog.com/entry/2013/11/25/122237
※"数独"は株式会社ニコリの登録商標です。
会場 総合メディア基盤センター 峰キャンパス(峰町4号館C棟1階)
  • 10①
  • 初心者のための韓国語入門コース - はじめての韓国語 -
  • 初めて韓国語を学ぶ方を対象にする入門コースです。まずは基本となる文字(ハングル)の読み・書きをはじめ、韓国語で簡単な自己紹介ができることを目指します。 ※言葉を支えている韓国の文化や韓国事情などについても触れていきます。
期日 曜日 時間帯
6月7日~8月9日[全10回] 水曜日 14:00~16:00
講座の詳細を見る
  • 初心者のための韓国語入門コース - はじめての韓国語 -
  • 定員:15名
  • 受講料:10,000円
  • コーディネーター
  • 国際学部教授
    丁 貴連
  • 担当講師
  • 国際学部非常勤講師
    金 多希
  • プログラム
  • 1. 6月 7日(水)韓国語と文字
    2. 6月14日(水)基本母音字・基本子音字(1)
    3. 6月21日(水)基本子音字(2)
    4. 6月28日(水)合成子音字・合成母音字
    5. 7月5日(水)バッチム・連音化
    6. 7月12日(水)いろいろなあいさつ・復習
    7. 7月19日(水)自己紹介-저는 학생입니다.
    8. 7月26日(水) 指示代名詞-이것은 무엇입니까??
    9. 8月2日(水) 家族-이 사람은 누구입니까?
    10. 8月9日(水) 総まとめ
  • その他
  • テキスト:韓国語をはじめよう(中級)李昌圭 朝日出版社
    ○第1回目にテキストの販売をいたします。必要な方は申込時に注文してください。
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 10,000円
コーディネーター
国際学部教授 丁 貴連
担当講師
国際学部非常勤講師 金 多希
プログラム 1.6月 7日(水)韓国語と文字
2.6月14日(水)基本母音字・基本子音字(1)
3.6月21日(水)基本子音字(2)
4.6月28日(水)合成子音字・合成母音字
5.7月5日(水)バッチム・連音化
6.7月12日(水)いろいろなあいさつ・復習
7.7月19日(水)自己紹介-저는 학생입니다.
8.7月26日(水) 指示代名詞-이것은 무엇입니까??
9.8月2日(水) 家族-이 사람은 누구입니까?
10.8月9日(水) 総まとめ
その他 テキスト:韓国語へ旅しよう(初級)李昌圭 朝日出版社
○第1回目にテキストの販売をいたします。必要な方は申込時に注文してください。
会場 地域連携教育研究センター
  • 10②
  • 韓国語初級コース - 楽しい韓国語 -
  • すでにハングルの読み・書きができる方を対象にする初級コースです。基礎的な表現(文法)を習得しながら、読み・書き・聞き取りの力を伸ばせることを目指します。 ※言葉を支えている韓国の文化や韓国事情などについても触れていきます。
期日 曜日 時間帯
8月23日~10月25日[全10回] 水曜日 14:00~16:00
講座の詳細を見る
  • 韓国語初級コース - 楽しい韓国語 -
  • 定員:15名
  • 受講料:10,000円
  • コーディネーター
  • 国際学部教授
    丁 貴連
  • 担当講師
  • 国際学部非常勤講師
    金 多希
  • プログラム
  • 1. 8月17日(水) 初級コース復習
    2. 8月24日(水) 理由(~아/어/해서)-늦어서 미안합니다.
    3. 8月31日(水) 希望・願望表現(~고 싶다)-비빔밥을 먹고 싶어요?
    4. 9月 7日(水) 意図・意志(~ㄹ(을)게요)-요즘 바빠요?
    5. 9月14日(水) 連体形
    (~는/ㄴ(은)/ㄹ(을))-어디서 찍은 사진이에요?
    6. 9月21日(水) 経験
    (~아/어/해 보다)-자세히 설명해 드리겠습니다.아,어지다)-주말에도 학교에 가야 해요.
    7. 9月28日(水) 時間の経過
    (~ㄴ(은) 지)-한국에 온 지 얼마나 되었어요?
    8. 10月 5日(水) 仮定文(~(으)면)-미술관은 여기서 가까워요?
    9. 10月12日(水) 動作の並行
    (~(으)면서)-운전하면서 전화하지 마세요.
    10. 10月19日(水) 総まとめ
  • その他
  • テキスト:韓国語をはじめよう(中級)李昌圭 朝日出版社
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 10,000円
コーディネーター
国際学部教授 丁 貴連
担当講師
国際学部非常勤講師 金 多希
プログラム 1.8月23日(水)入門コース復習
2.8月30日(水)位置-교실에 무엇이 있습니까?
3.9月6日(水)動詞-무엇을 합니까?
4.9月13日(水)方向と場所-어디에 갑니까?
5.9月20日(水)過去形-어제 무엇을 했습니까?
6.9月27日(水)漢字数詞-시험이 언제입니까?
7.10月4日(水)固有数詞-지금 몇 시입니까?
8.10月11日(水) 買い物-얼마예요?
9.10月18日(水) 勧誘-뭘 먹을까요?
10.10月25日(水) 総まとめ
その他 テキスト:韓国語へ旅しよう(初級)李昌圭 朝日出版社
会場 地域連携教育研究センター
  • 10③
  • 韓国語中級コース -もっと話せる韓国語-
  • 韓国語の初級コースで習得した文法や基本フレーズを確かめながら、積極的に話せる姿勢を身につけ、少しずつ表現力を養っていきます。自然に韓国語がもっと話せることを目指します。 ※言葉を支えている韓国の文化や韓国事情などについても触れていきます。
期日 曜日 時間帯
11月8日~1月24日[全10回] 水曜日 14:00~16:00
講座の詳細を見る
  • 韓国語中級コース -もっと話せる韓国語-
  • 定員:15名
  • 受講料:10,000円
  • コーディネーター
  • 国際学部教授
    丁 貴連
  • 担当講師
  • 国際学部非常勤講師
    金 多希
  • プログラム
  • 1. 11月8日(水)初級コース復習
    2. 11月15日(水)理由・決心-바빠서 전화를 못 했어요.
    3. 11月22日(水)仮定・経験-취미가 뭐예요? (1)
    4. 11月29日(水)連体形-취미가 뭐예요? (2)
    5. 12月6日(水)意図・勧誘-인사동에는 어떻게 가지요? (1)
    6. 12月13日(水)許可・禁止-인사동에는 어떻게 가지요? (2)
    7. 12月20日(水)状況説明-감기는 다 나았어요?
    8. 1月10日(水) 意志・予定-연휴에는 뭘 할 거예요? (1)
    9. 1月17日(水) 可能・不可能-연휴에는 뭘 할 거예요? (2)
    10. 1月24日(水) 総まとめ
  • その他
  • テキスト:韓国語をはじめよう(中級)李昌圭 朝日出版社
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 10,000円
コーディネーター
国際学部教授 丁 貴連
担当講師
国際学部非常勤講師 金 多希
プログラム 1.11月8日(水)初級コース復習
2.11月15日(水)理由・決心-바빠서 전화를 못 했어요.
3.11月22日(水)仮定・経験-취미가 뭐예요? (1)
4.11月29日(水)連体形-취미가 뭐예요? (2)
5.12月6日(水)意図・勧誘-인사동에는 어떻게 가지요? (1)
6.12月13日(水)許可・禁止-인사동에는 어떻게 가지요? (2)
7.12月20日(水)状況説明-감기는 다 나았어요?
8.1月10日(水) 意志・予定-연휴에는 뭘 할 거예요? (1)
9.1月17日(水) 可能・不可能-연휴에는 뭘 할 거예요? (2)
10.1月24日(水) 総まとめ
その他 テキスト:韓国語へ旅しよう(初級)李昌圭 朝日出版社
会場 地域連携教育研究センター
  • 11
  • 中国語 初級コース
  • 近年、中国語の学習人口は増加しているが、一方で日本人にとって中国はいまだ近くて遠い国である。本講座では基礎中国語の学習を通じて、中国と日本との差異を考えていく。
期日 曜日 時間帯
6月20日~7月18日[全5回] 火曜日 14:30~16:30
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  • 中国語 初級コース
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 国際学部教授
    松金 公正
  • 担当講師
  • 国際学部非常勤講師
    胡 哈斯其木格
  • プログラム
  • 1. 6月 20日(金)中国のくらしの中での中国語
    2. 6月27日(金)中国語の発音
    3. 7月4日(金)中国の漢字、日本の漢字
    4. 7月11日(金)簡単な挨拶、会話
    5. 7月18日(金)サバイバル中国語、ビジネス習慣
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
コーディネーター
国際学部教授 松金 公正
担当講師
国際学部非常勤講師 胡 哈斯其木格
プログラム 1.6月 20日(火)中国のくらしの中での中国語
2.6月27日(火)中国語の発音
3.7月4日(火)中国の漢字、日本の漢字
4.7月11日(火)簡単な挨拶、会話
5.7月18日(火)サバイバル中国語、ビジネス習慣
会場 地域連携教育研究センター
  • 12①
  • 書道 初級コース
  • 本講座の目標は、「書の本道」を学ぶことです。書道は、「藝道」という日本独自の藝術思想によって発展し、今日的アートとは本質的に異なるものです。そこで、学校や塾で学んできたことを見直し、「一人でも学べる方法」をお話します。初級コースでは、「書道の基礎・基本」から始めます。
期日 曜日 時間帯
6月1日~7月27日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
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  • 書道 初級コース
  • 定員:18名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 地域デザイン科学部教授
    中島 宗晧
  • プログラム
  • 1. 6月 1日(木) 毛筆の特性と扱い方を見直してみる
    2. 6月15日(木) カタカナで書き方と学び方を考える
    3. 6月29日(木) 楷書体の基礎と正しい書き方を学ぶ
    4. 7月13日(木) 正しいひらがなの形を見直してみる
    5. 7月27日(木) 古典的な楷書から臨書の方法を学ぶ
  • その他
  • ○初心者、経験者を問いません。
    (本学の公開講座「書道」を初めて受講される方に限ります。)
    ○経験者でも初級から受講ください。
    (書道免許や等級などの資格は一切通用しません。)
    ○毛筆と下敷きは指定します。その他の用具・用材は会場でも購入できます。
    ○17時より教室で自習することができます。
  • 会場
  • 峰町6号館2階(東)書道教室
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定員 18名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.6月 1日(木) 毛筆の特性と扱い方を見直してみる
2. 6月15日(木) カタカナで書き方と学び方を考える
3. 6月29日(木) 楷書体の基礎と正しい書き方を学ぶ
4.7月13日(木) 正しいひらがなの形を見直してみる
5.7月27日(木) 古典的な楷書から臨書の方法を学ぶ
その他 ○初心者、経験者を問いません。(本学の公開講座「書道」を初めて受講される方に限ります。)
○経験者でも初級から受講ください。(書道免許や等級などの資格は一切通用しません。)
○毛筆と下敷きは指定します。その他の用具・用材は会場でも購入できます。
○17時より教室で自習することができます。
会場 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 12②
  • 書道 中級コース
  • 本講座の目標は、「書の本道」を学ぶことです。書道は、「藝道」という日本独自の藝術思想によって発展し、今日的アートとは本質的に異なるものです。そこで、学校や塾で学んできたことを見直し、「一人でも学べる方法」をお話します。中級コースでは、ひらがなと行書の基礎を学びます。
期日 曜日 時間帯
10月12日~12月14日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
講座の詳細を見る
  • 書道 中級コース
  • 定員:12名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 地域デザイン科学部教授
    中島 宗晧
  • プログラム
  • 1. 10月12日(木) 平仮名の正しい書き方を学ぶ
    2. 10月26日(木) 行書体の正しい書き方を学ぶ
    3. 11月9日(木)  行書の古典から臨書法を学ぶ
    4. 11月30日(木) 古筆から仮名の臨書法を学ぶ
    5. 12月14日(木) 草書とはどんな書体かを学ぶ
  • その他
  • ●本学の公開講座「書道(初級コース)」を修了された方に限ります。
    ○経験者でも初級から受講ください。(書道免許や等級などの資格は一切通用しません。)
    ○第5回に草書について学びます。上級コースへの準備として予定しています。
    ○17時より教室で自習することができます。
  • 会場
  • 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 閉じる
定員 12名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.10月12日(木)  平仮名の正しい書き方を学ぶ
2.10月26日(木)  行書体の正しい書き方を学ぶ
3.11月9日(木)   行書の古典から臨書法を学ぶ
4.11月30日(木)  古筆から仮名の臨書法を学ぶ
5.12月14日(木)  草書とはどんな書体かを学ぶ
その他 ●本学の公開講座「書道(初級コース)」を修了された方に限ります。
○経験者でも初級から受講ください。(書道免許や等級などの資格は一切通用しません。)
○第5回に草書について学びます。上級コースへの準備として予定しています。
○17時より教室で自習することができます。
会場 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 12③
  • 書道 上級コース
  • 本講座の目標は、「書の本道」を学ぶことです。書道は、「藝道」という日本独自の藝術思想によって発展し、今日的アートとは本質的に異なるものです。そこで、学校や塾で学んできたことを見直し、「一人でも学べる方法」をお話します。上級コースでは、篆書・隷書・草書を古典から学び、第5回には五体から得意な書体を一つ選び、半切サイズに展開してみます。
期日 曜日 時間帯
6月8日~10月5日[全5回] 木曜日 17:40~19:40
講座の詳細を見る
  • 書道 上級コース
  • 定員:12名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 地域デザイン科学部教授
    中島 宗晧
  • プログラム
  • 1. 6月 8日(木) 楷書体と行書体の臨書を復習する
    2. 6月22日(木) 篆書体の古典臨書と表現法を学ぶ
    3. 7月 6日(木) 隷書体の古典臨書と表現法を学ぶ
    4. 7月20日(木) 草書体の古典臨書と表現法を学ぶ
    5. 10月 5日(木) 半切サイズに展開する方法を学ぶ
  • その他
  • ○本学の公開講座、「書道(中級コース)」を修了された方に限ります。
    ○経験者でも初級から受講ください。(書道免許や等級などの資格は一切通用しません。)
    ○上級コースはテキスト(1,000円)を使用します。その他の用具・用材は教室で購入できます。
    ○第4回に半切臨書の課題を出します。専門コースへの準備として予定しています。
    〇17時より教室で自習することができます。
  • 会場
  • 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 閉じる
定員 12名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.6月 8日(木) 楷書体と行書体の臨書を復習する
2.6月22日(木) 篆書体の古典臨書と表現法を学ぶ
3.7月 6日(木) 隷書体の古典臨書と表現法を学ぶ
4.7月20日(木) 草書体の古典臨書と表現法を学ぶ
5.10月 5日(木) 半切サイズに展開する方法を学ぶ
その他 ○本学の公開講座、「書道(中級コース)」を修了された方に限ります。
○経験者でも初級から受講ください。(書道免許や等級などの資格は一切通用しません。)
○上級コースはテキスト(1,000円)を使用します。その他の用具・用材は教室で購入できます。
○第4回に半切臨書の課題を出します。専門コースへの準備として予定しています。
〇17時より教室で自習することができます。
会場 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 12④
  • 書道 専門コース
  • 書道は「藝道」という日本独自の藝術思想によって発展し、今日的アートとは本質的に異なる。本講座の目標は、「書の本道」を学び、書道をより身近なものにすることである。専門コースでは、各自が進める制作(個別テーマ)への助言を行う。
期日 曜日 時間帯
10月19日~12月21日 [全5回] 木曜日 17:40~19:40
講座の詳細を見る
  • 書道 専門コース
  • 定員:12名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 地域デザイン科学部教授
    中島 宗晧
  • プログラム
  • 1. 10月19日(木) 課題作品の鑑賞から表現法を学ぶ
    2. 11月 2日(木) 個別課題による作品制作 その1
    3. 11月16日(木) 個別課題による作品制作 その2
    4. 12月 7日(木) 個別課題による作品制作 その3
    5. 12月21日(木) 個別課題作品の相互批評会
  • その他
  • ○本学の公開講座「書道(上級コース)」を修了された方に限ります。
    ○初回に半切以上、または相当程度の作品(臨書を含む)を持参ください。
    ○専門コースは、毎年何度でも受講できます。(制作の時間としてお考えください。)
    ○17時より教室で自習することができます。
  • 会場
  • 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 閉じる
定員 12名
受講料 5,000円
担当講師
地域デザイン科学部教授 中島 宗晧
プログラム 1.10月19日(木) 課題作品の鑑賞から表現法を学ぶ
2.11月 2日(木) 個別課題による作品制作 その1
3.11月16日(木) 個別課題による作品制作 その2
4.12月 7日(木) 個別課題による作品制作 その3
5.12月21日(木) 個別課題作品の相互批評会
その他 ○本学の公開講座「書道(上級コース)」を修了された方に限ります。
○初回に半切以上、または相当程度の作品(臨書を含む)を持参ください。
○専門コースは、毎年何度でも受講できます。(制作の時間としてお考えください。)
○17時より教室で自習することができます。
会場 峰町6号館2階(東)書道教室
  • 13
  • 芥川龍之介と菊池寛 - 漱石の弟子たち -
  • 漱石の晩年の弟子、芥川龍之介と菊池寛の文学的業績を楽しむ。理知的芥川と常識家菊池寛の文学を比較する。
期日 曜日 時間帯
6月1日~11月2日[全10回] 木曜日 10:00~12:00
講座の詳細を見る
  • 芥川龍之介と菊池寛
    - 漱石の弟子たち -
  • 定員:30名
  • 受講料:10,000円
  • 担当講師
  • 名誉教授・作新学院大学客員教授
    小池 清治
  • プログラム
  • 1. 6月1日(木)芥川龍之介年譜・羅生門・藪の中
    2. 6月8日(木)鼻・芋粥
    3. 6月15日(木)地獄変・戯作三昧・蜘蛛の糸
    4. 6月22日(木)蜜柑・トロッコ・杜子春
    5. 6月29日(木)舞踏会・秋
    6. 10月5日(木)枯野抄・芭蕉雑記・続芭蕉雑記
    7. 10月12日(木)歯車・河童
    8. 10月19日(木)大導寺信輔・或阿呆の一生
    9. 10月26日(木)菊池寛年譜・芥川の事ども・半自叙伝等
    10. 11月2日(木)入れ札・忠直卿行状記・恩讐の彼方に
  • その他
  • ○芥川の作品は文庫本で、菊地の作品は全集等で予習してくださ
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 30名
受講料 10,000円
担当講師
名誉教授・作新学院大学客員教授 小池 清治
プログラム 1.6月1日(木)芥川龍之介年譜・羅生門・藪の中
2.6月8日(木)鼻・芋粥
3.6月15日(木)地獄変・戯作三昧・蜘蛛の糸
4.6月22日(木)蜜柑・トロッコ・杜子春
5.6月29日(木)舞踏会・秋
6.10月5日(木)枯野抄・芭蕉雑記・続芭蕉雑記
7.10月12日(木)歯車・河童
8.10月19日(木)大導寺信輔・或阿呆の一生
9.10月26日(木)菊池寛年譜・芥川の事ども・半自叙伝 等
10.11月2日(木)入れ札・忠直卿行状記・恩讐の彼方に
その他 ○芥川の作品は文庫本で、菊地の作品は全集等で予習してください。
会場 地域連携教育研究センター
  • 14
  • 第四次産業革命とグリム兄弟 - グリム兄弟を通して現代を考える -
  • 今いわれている第四次産業革命がもたらす経済格差と管理社会。グリム兄弟が自ら経験した当時の産業革命を考察しながら、現在をどう切り抜けていくかを共に考えてみませんか。
期日 曜日 時間帯
7月6日~2月8日[全10回] 木曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • 第四次産業革命とグリム兄弟 - グリム兄弟を通して現代を考える -
  • 定員:10名
  • 受講料:10,000円
  • 担当講師
  • 名誉教授
    橋本  孝
  • プログラム
  • 1. 7月6日(木) フランス革命とグリム兄弟
    2. 7月13日(木) ナポレオン支配下のドイツ
    3. 7月20日(木)ウイーン会議に参加した兄グリム
    4. 7月27日(木) カッセルでグリム兄弟たちの仕事
    5. 8月3日(木) ゲッティンゲン大学への招聘
    6. 1月11日(木) ハノーファ国王とは
    7. 1月18日(木) アウグスト公と憲法
    8. 1月25日(木) ゲッティンゲン七教授事件
    9. 2月1日(木) ドイツ憲法への道
    10. 2月8日(木) 現代社会とグリム兄弟
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 10,000円
担当講師
名誉教授 橋本  孝
プログラム 1.7月6日(木) フランス革命とグリム兄弟
2.7月13日(木) ナポレオン支配下のドイツ
3.7月20日(木)ウイーン会議に参加した兄グリム
4.7月27日(木) カッセルでグリム兄弟たちの仕事
5.8月3日(木) ゲッティンゲン大学への招聘
6.1月11日(木) ハノーファ国王とは
7.1月18日(木) アウグスト公と憲法
8.1月25日(木) ゲッティンゲン七教授事件
9.2月1日(木) ドイツ憲法への道
10.2月8日(木) 現代社会とグリム兄弟
会場 地域連携教育研究センター
  • 15
  • 暗号を通して数学を楽しむ
  • 暗号と聞くと推理小説の話かと思いますが現代では携帯電話から宇宙船まで暗号が大活躍です。しかも小学校から高校までの算数と数学で成り立っています。一度からくりを探ってみましょう。
期日 曜日 時間帯
6月8日~12月7日[全10回] 木・月曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • 暗号を通して数学を楽しむ
  • 定員:15名
  • 受講料:10,000円
  • 担当講師
  • 名誉教授
    大関 清太
  • プログラム
  • 1. 6月 8日(木) 暗号の種類
    2. 6月22日(木) 余りだけの世界1
    3. 7月 6日(木) 余りだけの世界2
    4. 7月20日(木) シーザーの暗号
    5. 8月 3日(木) ツルカメ算から暗号の弱点を考える
    6. 10月12日(木) 豆腐から最新の暗号へ
    7. 10月26日(木) 素数が大活躍
    8. 11月 9日(木) かけ算の世界
    9. 11月20日(月) 鍵を公開した暗号
    10. 12月 7日(木) リュックサックを使った暗号
  • 会場他
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 10,000円
担当講師
名誉教授 大関 清太
プログラム 1.6月 8日(木) 暗号の種類
2.6月22日(木) 余りだけの世界1
3.7月 6日(木) 余りだけの世界2
4.7月20日(木) シーザーの暗号
5.8月 3日(木) ツルカメ算から暗号の弱点を考える
6.10月12日(木) 豆腐から最新の暗号へ
7.10月26日(木) 素数が大活躍
8.11月 9日(木) かけ算の世界
9.11月20日(月) 鍵を公開した暗号
10.12月 7日(木) リュックサックを使った暗号
会場 地域連携教育研究センター
  • 16
  • 始まりの科学
  • 私たちの過去・未来を知るために,私たちに関わる事柄がどのようにして始まってきたのかを解説していきます。
期日 曜日 時間帯
8月26日~9月23日[全5回] 土曜日 10:00~12:00
講座の詳細を見る
  • 始まりの科学
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 農学部教授
    川崎 秀樹
  • プログラム
  • 1. 8月26日(土) 地球の始まり、生命の始まり
    2. 9月 2日(土) 鳥類、哺乳類の始まり
    3. 9月 9日(土) 人類の始まり
    4. 9月16日(土) 文明の始まり
    5. 9月23日(土) 日本と日本人の始まり
  • 会場他
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
担当講師
農学部教授 川崎 秀樹
プログラム 1.8月26日(土) 地球の始まり、生命の始まり
2.9月 2日(土) 鳥類、哺乳類の始まり
3.9月 9日(土) 人類の始まり
4.9月16日(土) 文明の始まり
5.9月23日(土) 日本と日本人の始まり
会場 地域連携教育研究センター
  • 17
  • 役に立つ気象学 - 実生活にすぐ利活用できる役立つ気象学 -
  • 日本ほど四季の変化が明瞭で、天気の変化が激しい国は世界的にみても少ないです。本講座では気象に関心を持ってもらい、巷に溢れる気象情報を上手に活用していく知識をお教えします。3年連続シリーズの2年目です。
期日 曜日 時間帯
11月21日~12月19日[全5回] 火曜日 14:00~16:00
講座の詳細を見る
  • 役に立つ気象学 - 実生活にすぐ利活用できる役立つ気象学 -
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 農学部准教授
    髙橋 行継
  • プログラム
  • 1. 11月21日(火) 四季の気象「春」
    2. 11月28日(火) 四季の気象「夏」
    3. 12月 5日(火) 四季の気象「秋」
    4. 12月12日(火) 四季の気象「冬」
    5. 12月19日(火) 気象災害
  • 会場他
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
担当講師
農学部准教授 髙橋 行継
プログラム 1.11月21日(火) 四季の気象「春」
2.11月28日(火) 四季の気象「夏」
3.12月 5日(火) 四季の気象「秋」
4.12月12日(火) 四季の気象「冬」
5.12月19日(火) 気象災害
会場 地域連携教育研究センター
  • 18
  • クラシック音楽への招待 4 - オーケストラ音楽の楽しみ方 4 -
  • クラシック音楽は「学校で教わる音楽」という堅苦しいイメージからか愛好者が少ないが、音楽の1ジャンルとしてより親しんでもらうことを狙いとする。講座ではオーケストラ音楽を取り上げ、前半はオーケストラ生演奏を通じて、指揮者のトークで知られざるオーケストラ音楽の内側を紹介する。後半は室内楽生演奏によりオーケストラの楽器紹介、アマチュア奏者からみたオーケストラについて語る
期日 曜日 時間帯
8月22日~9月7日[全5回] 月・火・水・木  19:00~21:00
講座の詳細を見る
  • クラシック音楽への招待 4
    - オーケストラ音楽の楽しみ方 4 -
  • 定員:30名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 農学部准教授
    髙橋 行継 (1. 2. 3. 4. 5.)
  • 栃木県交響楽団
    荻町 修 (1. 2.)
  • プログラム
  • 1.8月22日(火) オーケストラの楽しみ方
    2.8月23日(水) オーケストラの楽しみ方 (2)
    3.9月 4日(月) 楽器紹介 (木管楽器)、オーケストラの基礎知識
    4.9月 6日(水) 楽器紹介 (金管楽器)、アマチュア音楽 (1)
    5.9月 7日(木) 楽器紹介 (弦楽器)、アマチュア音楽 (2)
  • 会場
  • 8月22日(火)・23日(水)
    宇都宮大学峰ヶ丘講堂
    9月4日(月)・6日(水)・7日(木)
    地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 30名
受講料 5,000円
担当講師
農学部准教授 髙橋 行継 (1. 2. 3. 4. 5.)
栃木県交響楽団 荻町 修  (1. 2.)
プログラム 1.8月22日(火) オーケストラの楽しみ方
2.8月23日(水) オーケストラの楽しみ方 (2)
3.9月 4日(月) 楽器紹介 (木管楽器)、オーケストラの基礎知識
4.9月 6日(水) 楽器紹介 (金管楽器)、アマチュア音楽 (1)
5.9月 7日(木) 楽器紹介 (弦楽器)、アマチュア音楽 (2)
会場 8月22日(火)・23日(水)
宇都宮大学峰ヶ丘講堂
9月4日(月)・6日(水)・7日(木)
地域連携教育研究センター
  • 19
  • フィットネスウォーキング
    - ポールウォ―キング・ヨガとの出会いを通じて健康づくり、御縁づくり -
  • ヨガ・ポ―ルウォーキングの運動との出会いを通じ健康づくり、仲間との出会いづくり。毎日の生活に健康を取り入れるための工夫を学び、日常生活でのやりがいと心身の向上を目指す。・ウォ―キング効果を高めるヨガ体操・2本杖を使った効果的なポールウォーキングの基礎と実践を学ぶ
期日 曜日 時間帯
6月10日~10月14日[全5回] 土曜日 14:00~16:00
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  • フィットネスウォーキング- ポールウォ―キング・ヨガとの出会いを通じて健康づくり、御縁づくり -
  • 定員:30名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • 担当講師
  • ヨガインストラクター
    遠藤 綾乃 (2. 3.)
  • ポールウォ―キングコーチ
    山形 正巳 (1. 4. 5.)
  • コーディネーター
    嶋田  望 (1. 2. 3. 4. 5.)
  • プログラム
  • 1. 6月10日(土)  ポールウォ―キングで健康・仲間づくり
    2. 7月 8日(土)  ヨガの基本
    3. 8月 5日(土)  ウォーキング効果を高める体作り
    4. 9月 9日(土)  2本杖ウォ―キング基礎と実践
    5. 10月14日(土) ポールウォ―キングの運動機能改善
  • その他
  • ○費 用:
    ヨガマットレンタル代100円/1回
    専用2本杖ポールレンタル代500円/1回
    ○実技がある日は動きやすい服装でお越しください。
    ○飲み物やタオルなどご用意くだ
  • 会場
  • UUプラザ・大学構内(散歩道など
  • 閉じる
定員 30名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
担当講師
ヨガインストラクター 遠藤 綾乃 (2. 3.)
ポールウォ―キングコーチ 山形 正巳 (1. 4. 5.)
コーディネーター 嶋田  望 (1. 2. 3. 4. 5.)
プログラム 1.6月10日(土)  ポールウォ―キングで健康・仲間づくり
2.7月 8日(土)  ヨガの基本
3.8月 5日(土)  ウォーキング効果を高める体作り
4.9月 9日(土)  2本杖ウォ―キング基礎と実践
5.10月14日(土) ポールウォ―キングの運動機能改善
その他 ○費 用:
ヨガマットレンタル代100円/1回
専用2本杖ポールレンタル代500円/1回
○実技がある日は動きやすい服装でお越しください。
○飲み物やタオルなどご用意ください。
会場 UUプラザ・大学構内(散歩道など)
  • 20①
  • 基礎から学ぶ朗読講座 初級コース -みんなで朗読を楽しもう-
  • 朗読に興味があり、これから始めてみたい方のコースです。自分の本当の声を探すところから始まります。
期日 曜日 時間帯
6月16日~10月13日[全5回] 金曜日 15:30~17:30 他
講座の詳細を見る
  • 基礎から学ぶ朗読講座 初級コース
    - みんなで朗読を楽しもう -
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • 担当講師
  • 役者・朗読家
    秋元 紀子
  • プログラム
  • 1. 6月16日(金) 自分の本当の声をみつける
    2. 7月21日(金) 声の仕組みと発声について
    3. 8月18日(金) 滑舌練習
    4. 9月15日(金) 字を読みあげるのではなく、語る。
    510月13日(金) 朗読の発表 (13:00~15:00)
  • その他
  • ○簡単なストレッチをやりますので、動きやすい服装でお越しください。
    平成26・27・28年度修了生による朗読発表会
    日時:10月20日(金) 14時
    場所:峰ヶ丘講堂
  • 会場
  • 6月・7月・10月 UUプラザ
    8月・9月 峰が丘講堂
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
担当講師
役者・朗読家 秋元 紀子
プログラム 1.6月16日(金) 自分の本当の声をみつける
2.7月21日(金) 声の仕組みと発声について
3.8月18日(金) 滑舌練習
4.9月15日(金) 字を読みあげるのではなく、語る。
5.10月13日(金) 朗読の発表 (13:00~15:00)
その他 ○簡単なストレッチをやりますので、動きやすい服装でお越しください。
平成26・27・28年度修了生による朗読発表会
日時:10月20日(金) 14時
場所:峰ヶ丘講堂
会場 6月・7月・10月 UUプラザ
8月・9月 峰が丘講堂
  • 20②
  • 基礎から学ぶ朗読講座 中級コース -みんなで朗読を楽しもう-
  • 朗読や読み聞かせの経験があり、より深く勉強したい方のコースです。
期日 曜日 時間帯
10月13日~2月16日[全5回] 金曜日 15:30~17:30
講座の詳細を見る
  • 基礎から学ぶ朗読講座 中級コース -みんなで朗読を楽しもう-
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • 担当講師
  • 役者・朗読家
    秋元 紀子
  • プログラム
  • 1. 10月13日(金) 声の仕組みと発声について
    2. 11月17日(金) 間の取り方
    3. 12月15日(金) 人に伝える意識
    4. 1月19日(金)  読解力
    52月16日(金)  朗読の発表
  • その他
  • ○簡単なストレッチをやりますので、動きやすい服装でお越しください。
    平成26・27・28年度修了生による朗読発表会
    日時:10月20日(金) 14時
    場所:峰ヶ丘講堂
  • 会場
  • 10月・12月・1月・2月 UUプラザ
    11月 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
担当講師
役者・朗読家 秋元 紀子
プログラム 1.10月13日(金) 声の仕組みと発声について
2.11月17日(金) 間の取り方
3.12月15日(金) 人に伝える意識
4.1月19日(金)  読解力
5.2月16日(金)  朗読の発表
その他 ○簡単なストレッチをやりますので、動きやすい服装でお越しください。
平成26・27・28年度修了生による朗読発表会
日時:10月20日(金) 14時
場所:峰ヶ丘講堂
会場 10月・12月・1月・2月 UUプラザ
11月 地域連携教育研究センター
  • 21
  • 「本当の自分」とは何か - 「自分」の本性と健康の原点を探る -
  • 「自分の本性」の核心となる〝場″(=「本当の自分」の場)はどこにあるのか、そして西欧、インド、日本的思考における「場の原理」の違いとは何かを学ぶ。併せて「自分」を強化する「健康力」の原点を検証する。
期日 曜日 時間帯
6月2日~6月30日[全5回] 金曜日 16:00~18:00
講座の詳細を見る
  • 「本当の自分」とは何か - 「自分」の本性と健康の原点を探る -
  • 定員:30名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 元宇都宮大学客員教授
    神長 善次
  • プログラム
  • 1. 6月 2日(金)  本性の原理1(西欧、インド)
    2. 6月 9日(金)  本性の原理2(日本、現代科学)
    3. 6月16日(金) 「本当の自分」とは何か
    4. 6月23日(金) 「健康力」の原点は何か
    5. 6月30日(金) 「自己鍛錬」に思うこと
  • 会場他
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 30名
受講料 5,000円
担当講師
元宇都宮大学客員教授 神長 善次
プログラム 1.6月 2日(金)  本性の原理1(西欧、インド)
2.6月 9日(金)  本性の原理2(日本、現代科学)
3.6月16日(金) 「本当の自分」とは何か
4.6月23日(金) 「健康力」の原点は何か
5.6月30日(金) 「自己鍛錬」に思うこと
会場 地域連携教育研究センター
  • 22
  • 宇都宮城跡蓮池再生検討委員会との共催
    - 宇都宮城と蓮池 9- 中世のハスの再生 -
  • 江戸期の絵図には蓮池などの記述があったことから、蓮池跡には必ずや蓮の実があるものと、多くの市民の協力をいただき蓮の実を発見しました。中世後期以降とされる蓮の実から、平成23年7月に淡紅色の綺麗な花が開花しました。この講座では宇都宮城の蓮池に関る宇都宮の文化等を多面的に発掘し報告します。
期日 曜日 時間帯
7月16日~10月22日[全5回] 金・土・日 13:00~17:00 他
講座の詳細を見る
  • 宇都宮城跡蓮池再生検討委員会との共催
    宇都宮城と蓮池 9 - 中世のハスの再生 -
  • 定員:25名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 教育学部教授
    松居誠一郎 (3.)
  • 雑草と里山の科学教育研究センター准教授
    西尾 孝佳 (2.)
  • 宇都宮城跡蓮池再生検討委員会事務局長
    印南 洋造 (5.)
  • 元ニューヨーク植物園園芸部主任
    足立 五作雄 (4.)
  • 館林城の再建をめざす会会長
    田中 茂雄 (1.)
  • プログラム
  • 1. 7月16日(日) 歴史と文化を活かし、まちを元気に(学外)
    2. 10月20日(金) ガーデニング植物と雑草化
    3. 10月20日(金) 蓮池周辺の自然環境Ⅸ
    4. 10月21日(土) ニューヨークにおける菊花展示
    5. 10月22日(日) 我家で蓮を育てる
  • その他
  • 傷害保険料200円を別途ご負担お願いします。初回に集めますので、おつりのないようにお持ちください。他の実費等につきましても、各自ご負担願います。
    蓮写真展
    日時:10月20日・21日 9時~16時、22日 9時~14時
    場所:大学会館多目的ホール
  • 会場
  • 大学会館トークルームⅠ
    7月16日(日) 大学バスを利用します。詳細は後日郵送します。
    10月20日(金) 13:00~17:00
    10月21日(土) 14:30~16:30
    10月22日(日) 13:00~15:00
  • 閉じる
定員 25名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部教授 松居誠一郎  (3.)
雑草と里山の科学教育研究センター准教授 西尾 孝佳  (2.)
宇都宮城跡蓮池再生検討委員会事務局長 印南 洋造  (5.)
元ニューヨーク植物園園芸部主任 足立 五作雄 (4.)
館林城の再建をめざす会会長  田中 茂雄  (1.)
プログラム 1.7月16日(日)  歴史と文化を活かし、まちを元気に(学外)
2.10月20日(金) ガーデニング植物と雑草化
3.10月20日(金) 蓮池周辺の自然環境Ⅸ
4.10月21日(土) ニューヨークにおける菊花展示
5.10月22日(日) 我家で蓮を育てる
その他 傷害保険料200円を別途ご負担お願いします。初回に集めますので、おつりのないようにお持ちください。
他の実費等につきましても、各自ご負担願います。
蓮写真展
日時:10月20日・21日 9時~16時、22日 9時~14時
場所:大学会館多目的ホール
※大手先生による作品講評
10月21日(土) 13時~14時 大学会館トークルームⅠ
会場 大学会館トークルームⅠ
7月16日(日) 大学バスを利用します。詳細は後日郵送します。
10月20日(金) 13:00~17:00
10月21日(土) 14:30~16:30
10月22日(日) 13:00~15:00
  • 23
  • 雑草と里山の科学教育研究センターとの共催 里山で楽しむランブリング
    - ぶらぶら歩きながら茂木の里山を撮り食べ語り合う -
  • 茂木町の里山を、ゆっくり歩きながら季節ごとの風景や自然を楽しみ、写真に収め、地域ならではの食材を味わい、地元の方々と語りあう4回の日帰りツアーです。初夏は、旬の野菜を収穫し、八溝ししまる(イノシシ肉)を使ったカレーづくりを行います。夏は野草を採取した苔玉づくり、秋には、新そばでそば打ちを行います。また、里山記録写真家と一緒に、茂木の里山をぶらぶら歩きながら、素敵な写真の写し方を教えていただきます。最終回は、各自が撮りためた写真を「ふみの森もてぎ」のギャラリーにて展示し、フォトコンテストを行います。里山の魅力を満喫できるプログラムです。
期日 曜日 時間帯
6月3日~12月9日[全4回] 土曜日 9:00~14:00
講座の詳細を見る
  • 雑草と里山の科学教育研究センターとの共催
    里山で楽しむランブリング
    - ぶらぶら歩きながら茂木の里山を撮り食べ語り合う -
  • 定員:20名
  • 受講料:10,000円
  • コーディネーター
  • 雑草と里山の科学教育研究センター
    平井 雅世 (1. 2. 3. 4.)
  • 担当講師
  • 農学部教授
    大久保 達弘 (1. 2. 3. 4.)
  • 地域デザイン科学部教授
    原田 淳 (1. 2. 3. 4.)
  • 里山記録写真家
    柳下 征史 (1.)
  • たかばたけグリーンツーリズム協議会 (1.)
  • 虹色の里あじ彩協議会 (2.)
  • 青梅協議会 (3.)
  • 協力 : 茂木町 道の駅もてぎ
  • プログラム
  • 1. 6月 3日(土) かまど炊きごはんと旬の食材でのカレーづくり(昭和ふるさと村)
    2. 7月15日(土) 苔玉づくり、ピザづくり、ブルーベリーの収穫と夏の里山散策(河又、竹原)
    3. 11月 4日(土) そば打ちと秋の里山散策(青梅)
    4. 12月9日(土)「私の里山」フォトコンテストとまちなか散策
  • その他
  • 傷害保険料800円をご負担お願いします。初回に集めます。
    ○帰路は「道の駅もてぎ」に立ち寄ります。
    ○実費として各回2000円程度必要です。昼食は、地元産の食材を使用したお料理をいただきます。
    ○講座で撮った写真を12月初旬より「ふみの森もてぎ」内ギャラリーに展示します。フォトコンテストへの参加は自由です。画像処理はお手伝いします。
  • 会場
  • 学外(大学のバスを利用します。詳細は後日郵送します。)
  • 閉じる
定員 20名
受講料 10,000円
コーディネーター
雑草と里山の科学教育研究センター 平井 雅世  (1. 2. 3. 4.)
担当講師
農学部教授  大久保 達弘 (1. 2. 3. 4.)
地域デザイン科学部教授 原田  淳  (1. 2. 3. 4.)
里山記録写真家 柳下 征史  (1.)
たかばたけグリーンツーリズム協議会 (1.)
虹色の里あじ彩協議会 (2.)
青梅協議会 (3.)
協力 : 茂木町 道の駅もてぎ
プログラム 1.6月 3日(土) かまど炊きごはんと旬の食材でのカレーづくり(昭和ふるさと村)
2.7月15日(土) 苔玉づくり、ピザづくり、ブルーベリーの収穫と夏の里山散策(河又、竹原)
3.11月 4日(土) そば打ちと秋の里山散策(青梅)
4.12月9日(土)「私の里山」フォトコンテストとまちなか散策
その他 傷害保険料800円をご負担お願いします。初回に集めます。
○帰路は「道の駅もてぎ」に立ち寄ります。
○実費として各回2000円程度必要です。昼食は、地元産の食材を使用したお料理をいただきます。
○講座で撮った写真を12月初旬より「ふみの森もてぎ」内ギャラリーに展示します。フォトコンテストへの参加は自由です。画像処理はお手伝いします。      
会場 学外(大学のバスを利用します。詳細は後日郵送します。)
  • 24
  • (一般社団法人) 鳥獣管理技術協会との共催 - 鳥獣管理士養成講座
  • 農作物や森林被害、生活安全など、全国各地で深刻化しつつある、人と野生動物の問題を解消するために必要な知識と技術を学びます。地域の鳥獣被害を自治体や専門家らと連携して解決する「鳥獣管理士」を目指す方を対象にしています。修了すると、一般社団法人鳥獣管理技術協会が実施する鳥獣管理士(3級)資格認定試験の受験資格が得られます。
期日 曜日 時間帯
6月3日~9月23日[全15回] 土曜日 10:00~17:00
講座の詳細を見る
  • - (一般社団法人)鳥獣管理技術協会との共催- 鳥獣管理士養成講座
  • 定員:20名
  • 受講料:15,000円
  • 担当講師
  • 名誉教授
    小金澤 正昭 (1. 5. 12.)
  • 農学部教授
    杉田 昭栄 (13.)
  • 地域デザイン科学部教授
    高橋 俊守 (3. 11.)
  • 鳥獣管理技術協会
    辻岡 幹夫 (2.)
  • 鳥獣管理士
    高橋 則夫 (4.)
  • 農林水産省中央農業総合研究センター専門員
    仲谷 淳 (6.)
  • 長岡技術科学大学准教授
    山本 麻希 (9.)
  • 新潟大学農学部助教
    望月 翔太 (7.)
  • 日本獣医生命科学大学教授
    羽山 伸一 (8.)
  • 鳥獣管理士 
    阪本 勝憲 (10.)
  • プログラム
  • 1. 6月 3日(土) 野生鳥獣管理の基礎と被害防止技術
    2. 6月 3日(土) 自治体による鳥獣対策の現状と課題
    3. 6月 3日(土) 鳥獣管理と地域連携
    4. 6月10日(土) 鳥獣被害の現場(学外学習)
    5. 8月19日(土) 野生鳥獣の生態と保護管理
    6. 8月19日(土) イノシシによる農作物被害と管理
    7. 8月19日(土) サルによる農作物被害と管理
    8. 8月26日(土) 外来種による被害と管理
    9. 8月26日(土) カワウによる被害と管理
    10. 9月16日(土) 鳥獣被害と対策の実際(学外学習)
    11. 9月23日(土) 集落環境診断と住民意識
    12. 9月23日(土) シカによる森林生態系被害と管理
    13. 9月23日(土) カラスによる被害と管理
  • その他
  • 傷害保険料400円をご負担お願いします。初回に集めます。講義と学外学習から構成されています。講義、学外学習ともに10時から17時までです。
    学外学習では、水田あぜ道や林の中を歩きます。長靴をご用意ください。
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 15,000円
担当講師
名誉教授  小金澤 正昭 (1. 5. 12.)
農学部教授 杉田 昭栄  (13.)
地域デザイン科学部教授  高橋 俊守  (3. 11.)
鳥獣管理技術協会  辻岡 幹夫  (2.)
鳥獣管理士  高橋 則夫  (4.)
農林水産省中央農業総合研究センター専門員  仲谷 淳   (6.)
長岡技術科学大学准教授  山本 麻希  (9.)
新潟大学農学部助教  望月 翔太  (7.)
日本獣医生命科学大学教授  羽山 伸一  (8.)
鳥獣管理士  阪本 勝憲  (10.)
プログラム 1.6月 3日(土) 野生鳥獣管理の基礎と被害防止技術
2.6月 3日(土) 自治体による鳥獣対策の現状と課題
3.6月 3日(土) 鳥獣管理と地域連携
4.6月10日(土) 鳥獣被害の現場(学外学習)
5.8月19日(土) 野生鳥獣の生態と保護管理
6.8月19日(土) イノシシによる農作物被害と管理
7.8月19日(土) サルによる農作物被害と管理
8.8月26日(土) 外来種による被害と管理
9.8月26日(土) カワウによる被害と管理
10.9月16日(土) 鳥獣被害と対策の実際(学外学習)
11.9月23日(土) 集落環境診断と住民意識
12. 9月23日(土) シカによる森林生態系被害と管理
13. 9月23日(土) カラスによる被害と管理
その他 傷害保険料400円をご負担お願いします。初回に集めます。講義と学外学習から構成されています。講義、学外学習ともに10時から17時までです。
学外学習では、水田あぜ道や林の中を歩きます。長靴をご用意ください。
会場 地域連携教育研究センター
  • 25
  • 地域コラムニスト養成講座 - 絆と共感を生む情報発信とは? -
  • 新聞を開くとき、多くの人が正確な情報を得るだけでなく、社会の絆や共感を得ることを目的としています。地域のつながりをはぐくみ、価値を再発見することが求められている今、絆と共感を生む情報発信について考え、自ら発信する体験にチャレンジしてみませんか。投書欄の元担当者らが丁寧に指導いたします。
期日 曜日 時間帯
8月5日~9月30日[5回] 土曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • 地域コラムニスト養成講座 - 絆と共感を生む情報発信とは? -
  • 定員:50名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域デザイン科学部教授
    大森 玲子
  • 担当講師
  • 毎日新聞社経営企画室
    山本  建 (1. 2. 5.)
  • 毎日新聞東京本社編集編成局写真映像報道センター
    高原 克行 (4.)
  • 毎日新聞社社長室次長(「女の気持ち・男の気持ち」元選者)
    山科 武司 (1. 5.)
  • プログラム
  • 1. 8月 5日(土) オリエンテーリング
      新聞投書欄の現場から/絆や共感を生むテーマとは?
    2. 8月19日(土) 受け入れられる文章表現方法
    3. 9月 2日(土) 伝わる写真撮影術
    4. 9月16日(土) インタビュー/大切なのは準備とアドリブ
    5. 9月30日(土) 作品発表・評価
  • 会場
  • ラーニングコモンズ2
  • 閉じる
定員 50名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域デザイン科学部教授 大森 玲子
担当講師
毎日新聞社経営企画室 山本  建 (1. 2. 5.)
毎日新聞東京本社
編集編成局写真映像報道センター
高原 克行 (4.)
毎日新聞社社長室次長
(「女の気持ち・男の気持ち」元選者)
山科 武司 (1. 5.)
プログラム 1.8月 5日(土) オリエンテーリング
  新聞投書欄の現場から/絆や共感を生むテーマとは?
2.8月19日(土) 受け入れられる文章表現方法
3.9月 2日(土) 伝わる写真撮影術
4.9月16日(土) インタビュー/大切なのは準備とアドリブ
5.9月30日(土) 作品発表・評価
会場 ラーニングコモンズ2
  • 26
  • 「話しあいファシリテーションの理論と実践 2017
    -「伝わる」ような「伝え方」を身につける -
  • 誰もが簡単にやれているようでいて、実際には案外と成立していないのが「話しあい」です。本講座は、話しあいを「話しこみ」・「黙りあい」・「言いあい」の域にとどめず、生産性の高い営みへと高めていくための基本姿勢や技法などを身につけることが目標です。
期日 曜日 時間帯
5月30日~11月14日[全15回] 火曜日 18:45~20:45
講座の詳細を見る
  • 「話しあいファシリテーションの理論と実践 2017 -「伝わる」ような「伝え方」を身につける -
  • 定員:15名
  • 受講料:15,000円
  • 担当講師
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • プログラム
  • 1. 5月30日(火)「ファシリテーション」とは何か?
    2. 6月6日(火)「聞く・聴く・訊く」の深みと広がり
    3. 6月13日(火)「伝える」と「伝わる」との段差
    4. 6月20日(火)プレゼンテーション洗練とPR戦略
    5. 6月27日(火)ソリューション志向の話しあいの基礎
    6. 7月4日(火)ソリューション志向の話しあいの実践
    7. 7月11日(火)クリエーション志向の話しあいの基礎
    8. 7月18日(火)クリエーション志向の話しあいの実践
    9. 10月3日(火)「話しあいファシリテーション」の実践
    10. 10月10日(火)「自己表出と仲間づくり」志向の話しあい
    11. 10月17日(火)文章作成技術を応用した会議運営
    12. 10月24日(火)「WHY? WHAT? HOW?」の会議運営
    13. 10月31日(火)「現実直視・問題発見」と「理想追求・方法創造」
    14. 11月7日(火)「メタ会議」の意義と効用
    15. 11月14日(火)「話しあいファシリテーター」の役割
  • その他
  • ○プログラムを体系的に編成している都合上、第1回目(5月30日)からの受講を強くお薦めしています。また、最後まで続けて出席できる人の受講を優先しています。
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 15,000円
担当講師
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
プログラム 1.5月30日(火)「ファシリテーション」とは何か?
2.6月6日(火)「聞く・聴く・訊く」の深みと広がり
3.6月13日(火)「伝える」と「伝わる」との段差
4.6月20日(火)プレゼンテーション洗練とPR戦略
5.6月27日(火)ソリューション志向の話しあいの基礎
6.7月4日(火)ソリューション志向の話しあいの実践
7.7月11日(火)クリエーション志向の話しあいの基礎
8.7月18日(火)クリエーション志向の話しあいの実践
9.10月3日(火)「話しあいファシリテーション」の実践
10.10月10日(火)「自己表出と仲間づくり」志向の話しあい
11.10月17日(火)文章作成技術を応用した会議運営
12.10月24日(火)「WHY? WHAT? HOW?」の会議運営
13.10月31日(火)「現実直視・問題発見」と「理想追求・方法創造」
14.11月7日(火)「メタ会議」の意義と効用
15.11月14日(火)「話しあいファシリテーター」の役割
その他 ○プログラムを体系的に編成している都合上、第1回目(5月30日)からの受講を強くお薦めしています。また、最後まで続けて出席できる人の受講を優先しています。
会場 地域連携教育研究センター
  • 27
  • アクティブラーニングで構想・実践するリーダー論
    - 「上から目線」より「お互いの尊びあい」が有効な理由 -
  • 仰々しい言い方をすれば、世界史的に見て、かつてないほどリーダーの在り方が根底から問われている時代はないかもしれません。しかし他方で、大上段に構えて理想論を語ることだけが、問題解決の唯一の思考法だというわけではありません。
    本講座は、「リーダーとは、こうあるべきだ」と上から諭すやり方ではなく、受講者が話しあいやワークショップに参画しながら、身近な素材を用いて身近な方法で参加体験的に学ぶというやり方を基軸として、リーダーやリーダーシップについて構想しようと試みる実験的講座です。
期日 曜日 時間帯
12月5日〜1月23日[全5回] 火曜日 18:45〜20:45
講座の詳細を見る
  • アクティブラーニングで構想・実践するリーダー論
    - 「上から目線」より「お互いの尊びあい」が有効な理由 -
  • 定員:15名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和 (1.)
  • 経営コンサルタント
    手塚 修一 (3.)
  • (株) クローバー 教育事業部部長
    柏木 聖子 (2.)
  • 栃木県男女共同参画推進員
    菅谷 浩 (2. 4.)
  • NPO法人かぬま市民活動サポーターズ
    渡辺 博和 (3. 4.)
  • プログラム
  • 1. 12月5日(火)学び方を学ぶ、考え方を考える
    2. 12月12日(火)「魅力的なリーダー」とは何か?
    3. 12月19日(火)「必要なリーダー」と「効果的なリーダー」
    4. 1月16日(火)リーダーシップの必要条件と十分条件
    5. 1月23日(火)リーダー育成の方法論
  • その他
  • ○プログラムを体系的に編成している都合上、第1回目(12月5日)からの受講を強くお薦めしています。また、5回とも続けて出席できる人の受講を優先しています。
  • 会場
  • 域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 5,000円
担当講師
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和 (1.)
経営コンサルタント  手塚 修一  (3. 5.)
(株) クローバー 教育事業部部長 柏木 聖子  (2. 5.)
栃木県男女共同参画推進員  菅谷 浩   (2. 4.)
NPO法人かぬま市民活動サポーターズ  渡辺 博和  (3. 4.)
プログラム 1.12月5日(火)学び方を学ぶ、考え方を考える
2.12月12日(火)「魅力的なリーダー」とは何か?
3.12月19日(火)「必要なリーダー」と「効果的なリーダー」
4.1月16日(火)リーダーシップの必要条件と十分条件
5.1月23日(火)リーダー育成の方法論
その他 ○プログラムを体系的に編成している都合上、第1回目(12月5日)からの受講を強くお薦めしています。また、5回とも続けて出席できる人の受講を優先しています。
会場 地域連携教育研究センター
  • 28
  • 音楽を通じたまちづくり -ドラムサークルファシリテーションの基礎 -
  • 音楽を通じてまちづくりを進めてみませんか。非言語の共感と共鳴をリズムを通じて体感できるドラムサークルファシリテーションの基礎を実践的に学びます。
期日 曜日 時間帯
9月16日~12月9日[全4回] 土曜日 13:00~15:30
講座の詳細を見る
  • 音楽を通じたまちづくり
    -ドラムサークルファシリテーションの基礎 -
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 教育学部教授
    長谷川 万由美
  • DC-LAB主宰
    三原 典子
  • プログラム
  • 1. 9月16日(土) ドラムサークルとは
    2. 10月14日(土) ファシリテーションの基本を学ぶ
    3. 11月11日(土) ドラムサークルの心身への効果
    4. 12月 9日(土) ドラムサークルの実際
  • その他
  • ○打楽器の演奏経験が全くなくても大丈夫です。
    ○動きやすい服装でお越しください。
  • 会場
  • 9月・10月・11月 大学会館多目的ホール
    12月 峰が丘講堂
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
担当講師
教育学部教授 長谷川 万由美
DC-LAB主宰 三原 典子
プログラム 1.9月16日(土) ドラムサークルとは
2.10月14日(土) ファシリテーションの基本を学ぶ
3.11月11日(土) ドラムサークルの心身への効果
4.12月 9日(土) ドラムサークルの実際
その他 ○打楽器の演奏経験が全くなくても大丈夫です。
○動きやすい服装でお越しください。
会場 9月・10月・11月 大学会館多目的ホール
12月 峰が丘講堂
  • 29
  • "栃木賢人"円仁の足跡と功績
    - 下野国で生まれ育った名僧の国内外の活躍 -
  • 平安時代に活躍した慈覚大師・円仁(794~864年)は、日本仏教の礎を築いた名僧として有名です。円仁は下野国に生まれ、9歳から15歳まで大慈寺(栃木市)で修行をした後、比叡山延暦寺に赴き、開祖の最澄に師事しました。円仁は日本での地位を確立してからもなお45歳で唐に渡り、9年間の求法の旅を経て、世界三大旅行記の一つとされる『入唐求法巡礼行記』を著しました。本講座では、栃木県で生まれ育った賢人の一人として円仁に焦点を当て、その生涯と足跡を辿ります。
期日 曜日 時間帯
11月25日~12月9日[3回] 土曜日 10:00~12:00
講座の詳細を見る
  • "栃木賢人"円仁の足跡と功績
    - 下野国で生まれ育った名僧の国内外の活躍 -
  • 定員:30名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • 担当講師
  • 地域デザイン科学部教授
    髙橋 俊守 (1. 3.)
  • 栃木県立博物館特別研究員
    本田 諭 (2.)
  • 毎日新聞社社長室次長
    林 慶仁 (1. 3.)
  • プログラム
  • 1. 11月25日(土) 円仁と栃木県
    2. 12月2日(土) 円仁の仏教芸術
    3. 12月9日(土) 円仁修行の寺めぐり(学外)
  • その他
  • 傷害保険料200円をご負担お願いします。初回に集めます。
    ○学外研修の昼食は実費をご負担願います。
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
    12月9日 学外研修 9時~16時 大学のバスを利用します。
  • 閉じる
定員 30名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
担当講師
地域デザイン科学部教授 髙橋 俊守 (1. 3.)
栃木県立博物館特別研究員 本田 諭 (2.)
毎日新聞社社長室次長
林 慶仁 (1. 3.)
プログラム 1.11月25日(土) 円仁と栃木県
2.12月2日(土) 円仁の仏教芸術
3.12月9日(土) 円仁修行の寺めぐり(学外)
その他 傷害保険料200円をご負担お願いします。初回に集めます。
○学外研修の昼食は実費をご負担願います。
会場 地域連携教育研究センター
12月9日 学外研修 9時~16時 大学のバスを利用します。
  • 30
  • 自然とともに
  • 近年は異常気象が多く発生し、私達のくらしに多大な影響を及ぼしています。本講座では自然の恵みに感謝すると共に、厳しい自然にどのように対応してくかを考えていきます。
期日 曜日 時間帯
9月27日~11月12日[3回] 水曜日
日曜日
19:00~21:00
9:30~13:30
講座の詳細を見る
  • 自然とともに
  • 定員:10名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • 担当講師
  • 宇都宮里山遊び達人協会会長
    和氣 博之
  • プログラム
  • 1. 9月27日(水) オリエンテーション (19:00~21:00)
    2. 10月 1日(日) 秋を食べよう ~収穫と野外料理~(学外)
    3. 11月12日(日) 焚き火を囲んでみんなで語ろう
     ~非常時に役立つ知識と実践~(学外)
  • その他
  • 傷害保険料400円実費1,000円をご負担お願いします。
    初回に集めますのでおつりのないようにお持ち下さい。
    ○ご家族内で小・中学生までは無料で参加できます。
    (お子さまも傷害保険は加入していただきます。)
    ○2・3回は野外活動のできる服装でお越しください。昼食は自分たちで作って食べますので、お弁当は必要ありません。
  • 会場
  • 9月27日 地域連携教育研究センター
    10月1日・11月12日 学外 
    大学のバスを利用します。
    正門案内所前9:20集合、9:30出発です。
  • 閉じる
定員 10名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
担当講師
宇都宮里山遊び達人協会会長 和氣 博之 
プログラム 1.9月27日(水) オリエンテーション (19:00~21:00)
2.10月 1日(日) 秋を食べよう ~収穫と野外料理~(学外)
3.11月12日(日) 焚き火を囲んでみんなで語ろう ~非常時に役立つ知識と実践~(学外)
その他 傷害保険料400円実費1,000円をご負担お願いします。
初回に集めますのでおつりのないようにお持ち下さい。
○ご家族内で小・中学生までは無料で参加できます。(お子さまも傷害保険は加入していただきます。)
○2・3回は野外活動のできる服装でお越しください。昼食は自分たちで作って食べますので、お弁当は必要ありません。
会場 9月27日 地域連携教育研究センター
10月1日・11月12日 学外 
大学のバスを利用します。
正門案内所前9:20集合、9:30出発です。
  • 31
  • 民俗学からみた栃木№8 - 栃木の住まいと暮らし -
  • 江戸時代の間取り図、国重文岡本家住宅、水塚、大谷石屋根、屋根替え帳等を通して伝統的な栃木県の住まいの特徴とそこに住む人々の暮らしぶりをたどる。
期日 曜日 時間帯
9月5日~10月3日[5回] 火曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • 民俗学からみた栃木№8
    - 栃木の住まいと暮らし -
  • 定員:20名
  • 受講料:5,000円
  • コーディネーター
  • 地域連携教育研究センター准教授
    佐々木 英和
  • 担当講師
  • 栃木くらし文化研究所代表
    柏村 祐司
  • プログラム
  • 1. 9月 5日(火) 享保年間民家絵図に見る農民の住まい
    2. 9月12日(火) 古民家に見る壁のない開放的住まい
    3. 9月19日(火) 国重文岡本家住宅に見る接客の知恵
    4. 9月26日(火) 洪水との闘い・水塚の構築
    5. 10月3日(火) 石屋根への憧れ・石造民家発展の歴史」
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 20名
受講料 5,000円
コーディネーター
地域連携教育研究センター准教授 佐々木 英和
担当講師
栃木くらし文化研究所代表 柏村 祐司
プログラム 1.9月 5日(火) 享保年間民家絵図に見る農民の住まい
2.9月12日(火) 古民家に見る壁のない開放的住まい
3.9月19日(火) 国重文岡本家住宅に見る接客の知恵
4.9月26日(火) 洪水との闘い・水塚の構築
5.10月3日(火) 石屋根への憧れ・石造民家発展の歴史」
会場 地域連携教育研究センター
  • 32
  • いのちをいただきます - 食と農の視点で、食卓から健康までを考える -
  • 放射能汚染により、食と健康への関心が高まる中、自然栽培による野菜の育て方から、個々の体質に合った食物の選び方、免疫力を上げる生活習慣、そしてスピリチュアルケアを含んだ心の健康法まで幅広く学びます。
期日 曜日 時間帯
8月5日~12月2日[5回] 土曜日 13:30~15:30
講座の詳細を見る
  • いのちをいただきます - 食と農の視点で、食卓から健康までを考える -
  • 定員:15名
  • 受講料:5,000円
  • 担当講師
  • 宇都宮大学認定 食農ファシリテーター
    鈴木 知子
  • 宇都宮大学認定 食農ファシリテーター
    和久井 隆
  • プログラム
  • 1. 8月 5日(土) 畑の放射能汚染と対策
    2. 9月2日(土) 大きいことは良いことか?
    3. 10月7日(土) 自己免疫力を守る
    4. 11月4日(土) あなたの体質は?
    512月2日(土) 自然の力・信じる力
  • その他
  • ◯材料費として、別途2,000円が必要です。初回に集めますのでおつりのないようにお持ち下さい。
    ◯自然栽培で育った旬の野菜を味付け無しで食べていただき、毎回、自然栽培の野菜のお土産付きです。
    ◯プログラムとは別に、希望者は自然栽培の畑(鹿沼市)をご案内します。
  • 会場
  • 地域連携教育研究センター
  • 閉じる
定員 15名
受講料 5,000円
担当講師
宇都宮大学認定 食農ファシリテーター 鈴木 知子
宇都宮大学認定 食農ファシリテーター 和久井 隆
プログラム 1.8月 5日(土) 畑の放射能汚染と対策
2.9月2日(土) 大きいことは良いことか?
3.10月7日(土) 自己免疫力を守る
4.11月4日(土) あなたの体質は?
5.12月2日(土) 自然の力・信じる力
その他 ◯材料費として、別途2,000円が必要です。初回に集めますのでおつりのないようにお持ち下さい。
◯自然栽培で育った旬の野菜を味付け無しで食べていただき、毎回、自然栽培の野菜のお土産付きです。
◯プログラムとは別に、希望者は自然栽培の畑(鹿沼市)をご案内します。
会場 地域連携教育研究センター
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