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「地球規模で考え行動するために」
国際学部は、諸科学の連携による学際的・総合的研究によって国際問題の解明と解決、相互理解への貢献をめざします。そして国際化社会に柔軟に対処し、積極的に問題解決に当たることのできる人材を育成しています。 |
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| 国際学部のアドミッション・ポリシー(求める学生像) |
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- 世界大の社会問題と地球社会の現在および将来について強い関心を持っている人
- 世界の文化に興味を持ち,多様な文化の共生を望んでいる人
- 様々な人々の存在に目を向け,共に学びあいながら,共に生きていく社会について考えたいと思っている人
- 多様な外国語や情報発信のスキルを学び,世界の人々とコミュニケーションをとりたいと思っている人
- 問題探求心・学習意欲に優れ,様々な問題や事象について論理的に考え,解決策を追求することに熱意があり,適性を持っている人
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| 国際学部で何を学ぶか |
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| A |
地球社会形成領域 |
| A1 |
アジアの社会を中心として |
| A1-1 |
東アジア |
| A1-2 |
東南アジア |
| A1-3 |
アジア太平洋 |
| A1-4 |
西アジア・南アジア |
| A2 |
ヨーロッパの社会を中心として |
| A3 |
南北アメリカの社会を中心として |
| A4 |
アフリカの社会を中心として |
| A5 |
国際関係・国際政治・国際経済を中心として |
| A6 |
開発と環境問題を中心として |
| A7 |
国際化と法律・行政を中心として |
| A8 |
国際化と社会変動を中心として |
| A9 |
経済情報科学を中心として |
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| B |
地球文化形成領域 |
| B1 |
アジアの文化を中心として |
| B1-1 |
中国・台湾文化 |
| B1-2 |
韓国・朝鮮文化 |
| B1-3 |
日本文化 |
| B1-4 |
その他のアジアの文化 |
| B2 |
ヨーロッパの文化を中心として |
| B2-1 |
イギリス文化 |
| B2-2 |
ドイツ文化 |
| B2-3 |
フランス文化 |
| B3 |
南北アメリカの文化を中心として |
| B4 |
アフリカの文化を中心として |
| B5 |
文化の比較を中心として |
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| C |
国際交流・コミュニケーション領域 |
| C1 |
国際協力・国際交流を中心として |
| C2 |
異文化間コミュニケーションを中心として |
| C3 |
国際コミュニケーションを中心として |
| C4 |
日本語教育を中心として |
| C5 |
言語学・外国語学習を中心として |
| C6 |
人工知能と言語を中心として |
| C7 |
コミュニケーション行動の基礎理論を中心として |
| C8 |
哲学・思想を中心として |
| C9 |
芸術・表象文化を中心として |
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| 国際学部の授業科目 |
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国際関係論、地域研究論、外国語学習とコミュニケーション、文化人類学、異文化間コミュニケーション
計算機ネットワーク概論、行動システム論、東アジア社会史、国際金融論、国際協力論、行政法、途上国経済発展論、NPO・NGO論
アジア現代思想論、アメリカ文化論、比較芸術論、日韓文化交流史、言語構造と機能、ジェンダー論など |
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| 詳しい講義内容、その他の科目についてはシラバス情報(履修案内)で検索できます。
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| お問い合わせ先 |
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宇都宮大学国際学部
TEL: 028-649-5164, FAX: 028-649-5171
E-mail: koksomu@miya.jm.utsunomiya-u.ac.jp |
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